Re: パクッていいのだ・・エエ加減にせい!
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2010/04/25 15:42 投稿番号: [181243 / 196466]
>しかし、中国、韓国が労働を賤しむことは確かのようですね。
イギリス人がやってきたとき、テニスを勧められた中国の大官が
身体を動かし汗をかくようなことができるかと(笑)、
召使にやらせた、というエピソードを読んだことがあります(笑)<
『週刊文春』により
クリントン大統領との会談を控えた日本の首相は、外務省の秘書官から「まずクリントン大統領に"How are you?" と話しかけ相手の返事には"Me too!"と答える様に」と教えられていた。
日本の首相はその通りにクリントンに "How are you?"(「やあ、元気かい?」)と挨拶しようとして "Who are you?"(「お前は誰だ?」) と言ってしまった。
ジョークだと思ったクリントンは、 "I'm Hillary's husband."(「私はヒラリーの旦那です」)と答えたが、
日本の首相はすかさず "Me too!"(「私もだ!」) と返事をした。クリントンは日本の首相のこの発言には驚いた。
>まだその当時の大官であれば、
いかに傲慢であろうが、
中国的教養は備えていたでしょうが、<
まだその当時の日本の首相であれば、
いかに馬鹿であろうが、
日本的教養は備えていたでしょうが、
これは メッセージ 181240 (run_run72 さん)への返信です.
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