グーグルマップで、飴説得、見事失敗。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2010/04/13 19:47 投稿番号: [180947 / 196466]
>徳之島島内では今、こんな声が広がっている。
「沖縄の基地問題が自分たちに降りかかるとは思わなかった。鳩山首相の帳尻合わせにつき合わされてはたまらない」
その鳩山首相12日、核安全サミット出席のためにワシントンに向かった。首相は夕食会で隣席のオバマ米大統領に徳之島への移設案などの検討状況を説明し、理解を求めるつもりでいる。
だが、米側は冷ややかだ。
「新たな案の詳細や実現可能性を示さず、グーグルの地図ぐらいしか出してこない」と反発する米政府では、日本の対応を評するこんな言葉が飛び交っている。
「some kind of a joke」(何かの冗談)
鳩山首相が明言した「5月決着」は絶望的な状況だ。
首相自身の見通しの甘さ、言葉の軽さが、問題を出口のない迷路に誘い込んだ。
名護市のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行案を否定した首相だが、昨年12月15日には首相官邸を訪れたルース駐日米大使に、最終的には現行案を落としどころとする意向を伝えていた。
大使は首相の真意をいぶかり、会談に同席していた岡田外相に「本当にそうなるのですか。本国に報告してもいいのですか」と念を押したうえで、米政府に「日本は大丈夫だ」と公電を打ったという。
(結果的に、真珠湾以来の、大失敗だった)
ところが、現実にはその後、連立政権を組む社民党の反発などで、現行案の可能性はどんどんしぼんだ。首相は「5月末まで」と結論を先送りし、新たな案を持ち出す事態に追い込まれた。>>
いや、全く、予想通りの展開。
どうやら、マジで、この線で逝けるとでも思い込んでいたよーだ。アホやな。
>鳩山由紀夫首相が訪問先の米国ワシントンで12日夜(日本時間13日午前)、記者団に語った内容は以下の通り。
【核保安サミット】
――核セキュリティー(保安)サミットが開幕したが、どういう態度で臨んだか。
「まず今日は、大変長い一○×△□ー¥・?*♪&%#=〜<>ります」
【米軍普天間移設問題】
――オバマ大統領との非公式協議は。
「ワーキングディナーでし〜□◆/○。◎=(””)μざいます」
――大統領の発言は差し控えたいということだったが、感触としてはいかがだったか。
「感触も申し上げられません。えへ。言葉を全部読まれますから。感触として当然5月末までにそれぞれの立場がありま=%△∵×+|¥」;だけると思っております」 >>
もしかすると、要するに、虫された事に気づいていない御様子。
ほっておくと、あまりにも運国際的に酷いので、そっと忠告しておこお。
予想:
五月中旬頃、「これだ!」と、言って、必殺のつもりの最終兵器の腹案とやらが、あっさり一蹴されて、そー辞職。
いやー、まさに、終戦間際にそっくり。
細菌になって、終戦君が登場してきたのも、何かの縁があるのではなかろうかとその真偽の有無が問われそうな気がしない訳でもなさそうとふと思ふ今日この頃未菜さま如何お過ごしでしょうか。
そもそも、日本人は、世界でどー診られているのか、ご存知ないようだ。
ポン人崇拝の象徴、キッ死んじゃーのお言葉。
一九七四年(当時国務長官)に訒小平に述べた台詞
”日本はいまだに、戦略的な思考をしません。経済的な観点からものを考えます”
『日本人は論理的でなく、長期的視野もなく、彼らと関係を持つのは難しい。
日本人は単調で、頭が鈍く、自分が関心を払うに値する連中ではない。ソニーのセールスマンのようなものだ。
さらに悪いことに駐米日本大使に昼食に呼ばれると、いつもウインナー・シュニッエルしか出さない』
そもそもねー、親日本と錯誤している台湾人だって、ポン人の事を心の奥底では、馬鹿にし尽くさっているのだが。
まだ、大陸人の方が、日本に対して敬意を払っている。(その分、警戒心も強いが)
中共に敗れた国民党が台湾に移って、戒厳令、独裁国家管理下として辛酸を舐めた台湾人が、頭パープリンのお花畑のポン人の事を軽く診ている事実にまだ気づかない様だ。
ドキっとした人。
そう、貴方ですよ。
。
「沖縄の基地問題が自分たちに降りかかるとは思わなかった。鳩山首相の帳尻合わせにつき合わされてはたまらない」
その鳩山首相12日、核安全サミット出席のためにワシントンに向かった。首相は夕食会で隣席のオバマ米大統領に徳之島への移設案などの検討状況を説明し、理解を求めるつもりでいる。
だが、米側は冷ややかだ。
「新たな案の詳細や実現可能性を示さず、グーグルの地図ぐらいしか出してこない」と反発する米政府では、日本の対応を評するこんな言葉が飛び交っている。
「some kind of a joke」(何かの冗談)
鳩山首相が明言した「5月決着」は絶望的な状況だ。
首相自身の見通しの甘さ、言葉の軽さが、問題を出口のない迷路に誘い込んだ。
名護市のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する現行案を否定した首相だが、昨年12月15日には首相官邸を訪れたルース駐日米大使に、最終的には現行案を落としどころとする意向を伝えていた。
大使は首相の真意をいぶかり、会談に同席していた岡田外相に「本当にそうなるのですか。本国に報告してもいいのですか」と念を押したうえで、米政府に「日本は大丈夫だ」と公電を打ったという。
(結果的に、真珠湾以来の、大失敗だった)
ところが、現実にはその後、連立政権を組む社民党の反発などで、現行案の可能性はどんどんしぼんだ。首相は「5月末まで」と結論を先送りし、新たな案を持ち出す事態に追い込まれた。>>
いや、全く、予想通りの展開。
どうやら、マジで、この線で逝けるとでも思い込んでいたよーだ。アホやな。
>鳩山由紀夫首相が訪問先の米国ワシントンで12日夜(日本時間13日午前)、記者団に語った内容は以下の通り。
【核保安サミット】
――核セキュリティー(保安)サミットが開幕したが、どういう態度で臨んだか。
「まず今日は、大変長い一○×△□ー¥・?*♪&%#=〜<>ります」
【米軍普天間移設問題】
――オバマ大統領との非公式協議は。
「ワーキングディナーでし〜□◆/○。◎=(””)μざいます」
――大統領の発言は差し控えたいということだったが、感触としてはいかがだったか。
「感触も申し上げられません。えへ。言葉を全部読まれますから。感触として当然5月末までにそれぞれの立場がありま=%△∵×+|¥」;だけると思っております」 >>
もしかすると、要するに、虫された事に気づいていない御様子。
ほっておくと、あまりにも運国際的に酷いので、そっと忠告しておこお。
予想:
五月中旬頃、「これだ!」と、言って、必殺のつもりの最終兵器の腹案とやらが、あっさり一蹴されて、そー辞職。
いやー、まさに、終戦間際にそっくり。
細菌になって、終戦君が登場してきたのも、何かの縁があるのではなかろうかとその真偽の有無が問われそうな気がしない訳でもなさそうとふと思ふ今日この頃未菜さま如何お過ごしでしょうか。
そもそも、日本人は、世界でどー診られているのか、ご存知ないようだ。
ポン人崇拝の象徴、キッ死んじゃーのお言葉。
一九七四年(当時国務長官)に訒小平に述べた台詞
”日本はいまだに、戦略的な思考をしません。経済的な観点からものを考えます”
『日本人は論理的でなく、長期的視野もなく、彼らと関係を持つのは難しい。
日本人は単調で、頭が鈍く、自分が関心を払うに値する連中ではない。ソニーのセールスマンのようなものだ。
さらに悪いことに駐米日本大使に昼食に呼ばれると、いつもウインナー・シュニッエルしか出さない』
そもそもねー、親日本と錯誤している台湾人だって、ポン人の事を心の奥底では、馬鹿にし尽くさっているのだが。
まだ、大陸人の方が、日本に対して敬意を払っている。(その分、警戒心も強いが)
中共に敗れた国民党が台湾に移って、戒厳令、独裁国家管理下として辛酸を舐めた台湾人が、頭パープリンのお花畑のポン人の事を軽く診ている事実にまだ気づかない様だ。
ドキっとした人。
そう、貴方ですよ。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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