はり治療で肝炎やHIV感染の恐れも
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/03/20 00:28 投稿番号: [180499 / 196466]
どうして、この記事を掲示したかと言うと、
アジア共同体の妄想の為なのか??????
日本国内に外国人医療従事者の受入れの為に、規制を緩和しているからです。
今までも、闇治療が横行していたのに、益々、取締りが難しくなるのではないでしょうか????
という不安が過ぎったので、『はり治療だけでなく・・・・』の衛生も不安。。。
それにしても、【はり治療で・・・】とは大変な世の中になりました。。
私も知り合いに教えてあげないと。。。。
怖い時代ですね。><。。。。
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『はり治療で肝炎やHIV感染の恐れも、専門家が警告』
2010年3月19日14時49分配信 ロイター
[香港
19日
ロイター]
はり治療での汚染されたはりや綿棒、タオル、温熱パックのカバーなどの使用により、細菌のみならずB型やC型肝炎ウイルス、HIVにも感染している恐れがあると専門家が19日に警告した。
香港大の微生物学者、パトリック・ウー教授らのチームは、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに掲載された論文で、世界中で報告されているはり治療関連の病気感染例は氷山の一角と指摘し、防止策の厳格化を訴えた。
また、時間がたってからはりを刺した個所に大きな腫瘍や潰ようを生じるマイコバクテリア感染症もこれまでに50例以上出ているとした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000262-reu-int
これは メッセージ 180498 (keijiban1234 さん)への返信です.
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