密約の有無の政府公式見解はしない
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/03/17 22:25 投稿番号: [180473 / 196466]
・・・・だったら、民主政権の行った事は血税の無駄遣い。
民主政権は、抵抗勢力と成り得る自民党や官僚の解体目的で、血税の無駄遣いを行なっているだけで、やりたい放題の民主政権は危険です。。。
外国人優遇法案を目論む民主政権の独裁政治だけは絶対に赦してはいけません。
米軍が嫌なら、日本の自衛隊を軍隊にすればいいだけの事です。それが出来ないのなら、「米軍出て行け」なって無責任な事は言えない。。。
子供じゃないんだから、まず、日本の防衛をしっかり考えてから行動しないといけない事ぐらい理解するべきです。米国は親米から反米に成った国(イラン・イラク・・・etc)に戦争を仕掛ける国だと、歴史から学びましょう。
日米同盟といっても、永遠ではないし、いざと言う時に信頼できる関係とは限らない。
国と国の関係は国益で変化する不確実なもので、話し合えば互いに解り合えるというものではありません。
無責任な行動を取り、日本の防衛を疎かにし、中国や朝鮮半島に日本を売り渡す売国政治家は極刑にすべきです。
民主党政治は秩序を乱すだけで、日本の国益に繋がらない、日本人の為にならないものばかり。。。
結局、日米核密約は【岡田克也外相は12日午後の記者会見で、現時点では密約の有無をめぐる政府の公式見解を出す考えはないことを明らかにした。】との事です。(2010年3月12日16時55分配信 時事通信)
民主政権の血税の無駄遣いを仕分けして欲しい。。。
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『「密約」有無、政府見解出さず=「断定しない方がいい」−外相』
2010年3月12日16時55分配信 時事通信
岡田克也外相は12日午後の記者会見で、核持ち込みなど日米間の「密約」を外務省の有識者委員会が認定したことに関し、「マル、バツ、サンカクとレッテルを張るのはそう簡単ではない」と述べ、現時点では「密約」の有無をめぐる政府の公式見解を出す考えがないことを明らかにした。外相はその理由として、個々の「密約」をめぐる背景が異なることなどを指摘、「(報告書と)違う考え方があり、断定しない方がいい」と説明した。
有識者委は9日公表した報告書で(1)核搭載艦船の寄港(2)沖縄返還時の基地跡地の原状回復補償費の肩代わり−を「広義の密約」、朝鮮半島有事の際の在日米軍基地の自由使用を「狭義の密約」と認定。有事での沖縄への核再配備は、密約には当たらないと判断した。
会見で外相は、いずれの「密約」も否定してきた過去の政権の見解については「踏襲することはない」と表明。同時に「事実関係をしっかり説明することが重要。(密約に当たるかどうかの)ネーミングは二義的なことだ」とも語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100312-00000136-jij-pol
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『<日米密約>引き継ぎ、海部政権まで 公開の外交文書で判明』
2010年3月9日21時5分配信 毎日新聞
1960年の日米安全保障条約改定時に核兵器搭載艦船の寄港などを日本側が認めた密約について、89年の海部俊樹内閣まで歴代首相、外相らに外務省幹部から引き継ぎの説明があったことが、9日公開された外交文書で判明した。政府は密約の存在を否定していたが、昨年6月に村田良平元外務事務次官が「歴代次官が文書で引き継ぎ外相に説明した」と証言。それを裏付ける記録だが、その後の内閣に引き継がれた記録はなかった。
引き継ぎ文書は、68年1月27日に東郷文彦アメリカ局長(肩書は当時)が作成。ライシャワー駐日米大使から63年に大平正芳外相、64年に佐藤栄作首相が核搭載艦船の寄港を認める米側の解釈について説明を受けた経緯を記し、「現在の立場を続ける他なし」と見解を示した。この文書の欄外に、歴代の首相、外相の名前と日時の下に「御閲読済」「口頭にて説明済」などと記されている。文書には89年8月24日付の栗山尚一次官のメモが付属され、海部首相、中山太郎外相に説明したのが最後となっている。次の宮沢喜一首相は外相時代に説明を受けており、93年の非自民政権誕生以降、引き継がれた記録は発見されなかった。冷戦終結後の91年、ブッシュ米政権が艦船や潜水艦への核兵器配備を廃止し、日本への持ち込みがなくなった影響もあるとみられる。【野口武則】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100309-00000125-mai-pol
民主政権は、抵抗勢力と成り得る自民党や官僚の解体目的で、血税の無駄遣いを行なっているだけで、やりたい放題の民主政権は危険です。。。
外国人優遇法案を目論む民主政権の独裁政治だけは絶対に赦してはいけません。
米軍が嫌なら、日本の自衛隊を軍隊にすればいいだけの事です。それが出来ないのなら、「米軍出て行け」なって無責任な事は言えない。。。
子供じゃないんだから、まず、日本の防衛をしっかり考えてから行動しないといけない事ぐらい理解するべきです。米国は親米から反米に成った国(イラン・イラク・・・etc)に戦争を仕掛ける国だと、歴史から学びましょう。
日米同盟といっても、永遠ではないし、いざと言う時に信頼できる関係とは限らない。
国と国の関係は国益で変化する不確実なもので、話し合えば互いに解り合えるというものではありません。
無責任な行動を取り、日本の防衛を疎かにし、中国や朝鮮半島に日本を売り渡す売国政治家は極刑にすべきです。
民主党政治は秩序を乱すだけで、日本の国益に繋がらない、日本人の為にならないものばかり。。。
結局、日米核密約は【岡田克也外相は12日午後の記者会見で、現時点では密約の有無をめぐる政府の公式見解を出す考えはないことを明らかにした。】との事です。(2010年3月12日16時55分配信 時事通信)
民主政権の血税の無駄遣いを仕分けして欲しい。。。
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『「密約」有無、政府見解出さず=「断定しない方がいい」−外相』
2010年3月12日16時55分配信 時事通信
岡田克也外相は12日午後の記者会見で、核持ち込みなど日米間の「密約」を外務省の有識者委員会が認定したことに関し、「マル、バツ、サンカクとレッテルを張るのはそう簡単ではない」と述べ、現時点では「密約」の有無をめぐる政府の公式見解を出す考えがないことを明らかにした。外相はその理由として、個々の「密約」をめぐる背景が異なることなどを指摘、「(報告書と)違う考え方があり、断定しない方がいい」と説明した。
有識者委は9日公表した報告書で(1)核搭載艦船の寄港(2)沖縄返還時の基地跡地の原状回復補償費の肩代わり−を「広義の密約」、朝鮮半島有事の際の在日米軍基地の自由使用を「狭義の密約」と認定。有事での沖縄への核再配備は、密約には当たらないと判断した。
会見で外相は、いずれの「密約」も否定してきた過去の政権の見解については「踏襲することはない」と表明。同時に「事実関係をしっかり説明することが重要。(密約に当たるかどうかの)ネーミングは二義的なことだ」とも語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100312-00000136-jij-pol
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『<日米密約>引き継ぎ、海部政権まで 公開の外交文書で判明』
2010年3月9日21時5分配信 毎日新聞
1960年の日米安全保障条約改定時に核兵器搭載艦船の寄港などを日本側が認めた密約について、89年の海部俊樹内閣まで歴代首相、外相らに外務省幹部から引き継ぎの説明があったことが、9日公開された外交文書で判明した。政府は密約の存在を否定していたが、昨年6月に村田良平元外務事務次官が「歴代次官が文書で引き継ぎ外相に説明した」と証言。それを裏付ける記録だが、その後の内閣に引き継がれた記録はなかった。
引き継ぎ文書は、68年1月27日に東郷文彦アメリカ局長(肩書は当時)が作成。ライシャワー駐日米大使から63年に大平正芳外相、64年に佐藤栄作首相が核搭載艦船の寄港を認める米側の解釈について説明を受けた経緯を記し、「現在の立場を続ける他なし」と見解を示した。この文書の欄外に、歴代の首相、外相の名前と日時の下に「御閲読済」「口頭にて説明済」などと記されている。文書には89年8月24日付の栗山尚一次官のメモが付属され、海部首相、中山太郎外相に説明したのが最後となっている。次の宮沢喜一首相は外相時代に説明を受けており、93年の非自民政権誕生以降、引き継がれた記録は発見されなかった。冷戦終結後の91年、ブッシュ米政権が艦船や潜水艦への核兵器配備を廃止し、日本への持ち込みがなくなった影響もあるとみられる。【野口武則】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100309-00000125-mai-pol
これは メッセージ 180462 (keijiban1234 さん)への返信です.
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