北教組幹部ら、捜索前に書類一部処分か
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/03/03 23:26 投稿番号: [180361 / 196466]
小沢・鳩山の疑惑を握る人や資料は、・・・・・。。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200000297&tid=c0pc0n5d0wa4nf14fca4aca1v9ma4a8a 4k2qa1w&sid=200000297&mid=62
北教祖は証拠隠滅を組合員に指示していたのでしょうか???
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「選挙後に『書類を隠せ』といわれた。以前から公選法違反は自覚していた」
元組合員は、選挙資金の違法性をこう明かす。(ZAKZAK(夕刊フジ))
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一般的に考えて、何もしないのに都合よく、疑惑を握る人物や資料は消えてくれないよね。。。
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『北教組幹部ら、捜索前に書類一部処分か』2010年3月3日(水) 19:33
北海道教職員組合をめぐる違法献金事件で、逮捕された幹部らが家宅捜索を前に、会計書類を一部処分していた疑いがあることが、捜査関係者への取材で分かりました。
1日午後、札幌の北教組本部で行われた札幌地検の3度目の家宅捜索。民主党の小林千代美衆院議員側に渡った1600万円の資金源の解明が目的でしたが、押収されたダンボール箱40個の中には、ここ数年の会計書類がありませんでした。札幌地検は、長田容疑者ら北教組の幹部が、処分した疑いがあるとみています。
逮捕された小林事務所の会計担当者、木村美智留容疑者(46)です。
「政治資金として表に出してはいけない金というのは、なんとなく自分でも分かっていた。どういう性格のお金なのかは頼んでいる立場からは許されないと思ってましたので、それは私は聞きませんでした」(逮捕前の木村美智留容疑者)
おととし9月、政権交代を目指す民主党は、近づく解散総選挙に備え選対本部を立ち上げました。北海道の目標は、12選挙区での全勝。当時、落選中だったのは小林千代美氏だけでした。
「北海道パーフェクト当選の重要な責任を担っています」(落選中の小林千代美氏【当時】)
自民党の町村元官房長官と戦う小林氏の選挙戦を仕切っていたのが、「北教組」でした。しかし、背水の陣でのぞんだ選挙戦は、麻生内閣の下でずるずると解散が先送りされ、選挙事務所の経費は膨らんでいきました。
「選挙までの時期が長くなるにつれ、事務所経費が不足した」(逮捕前の木村美智留容疑者)
木村容疑者は、おととしの12月からあわせて4回、1600万円の資金提供を北教組側に依頼しました。その資金源は、組合にプールされている「主任手当ての利息が充てられた」と、北教組の元幹部は指摘しています。
「なぜ主任手当にピンときたかというと、銀行に入れると利息がつきますから、幹部が何かしているんじゃないかと不明朗な扱いを心配していた」(北教組元幹部)
主任手当は、「学年主任」などの教員に支給される手当です。しかし、北教組は「教員の管理強化につながる」として受け取りを拒み、1978年から55億円あまりの手当がプールされていました。札幌地検は巨額のプール金の利息が選挙に使われたとみて、消えた会計書類を探しています。
http://www.rsk.co.jp/news/news_jnn.cgi?cat=1&id=4370029
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『選挙資金、幹部の飲み代 北教祖“裏金体質”あきれた実態』
2010年03月02日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
抜粋:「選挙後に『書類を隠せ』といわれた。以前から公選法違反は自覚していた」
元組合員は、選挙資金の違法性をこう明かす。さらに「北教組の運動は本質的に汚れていた」とも。背景には北教組の構造的な問題があるという。
元組合員によると、北教組の裏金づくりは、教員の初任給が1万円だった当時、約3万人の組合員から一律900円ずつの資金を集めた1960年ごろから常態化していたという。この資金集めは「900円問題」として問題になったが、その後も主任教員に支給される「主任手当」やカンパを集金する慣習は続き、30年間にわたって約55億円の資金がプールされた。
これらについて、元組合員は、「組合員から集めた金は選挙資金に使われたほか、幹部の飲み代にも使われていた」と証言する。
さらに今回の事件の背景には、小林氏の選挙区である北海道5区の特殊事情もあるという。
http://news.livedoor.com/article/detail/4634147/
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『北教組幹部ら逮捕 民主に不正資金提供
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200000297&tid=c0pc0n5d0wa4nf14fca4aca1v9ma4a8a 4k2qa1w&sid=200000297&mid=62
北教祖は証拠隠滅を組合員に指示していたのでしょうか???
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「選挙後に『書類を隠せ』といわれた。以前から公選法違反は自覚していた」
元組合員は、選挙資金の違法性をこう明かす。(ZAKZAK(夕刊フジ))
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一般的に考えて、何もしないのに都合よく、疑惑を握る人物や資料は消えてくれないよね。。。
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『北教組幹部ら、捜索前に書類一部処分か』2010年3月3日(水) 19:33
北海道教職員組合をめぐる違法献金事件で、逮捕された幹部らが家宅捜索を前に、会計書類を一部処分していた疑いがあることが、捜査関係者への取材で分かりました。
1日午後、札幌の北教組本部で行われた札幌地検の3度目の家宅捜索。民主党の小林千代美衆院議員側に渡った1600万円の資金源の解明が目的でしたが、押収されたダンボール箱40個の中には、ここ数年の会計書類がありませんでした。札幌地検は、長田容疑者ら北教組の幹部が、処分した疑いがあるとみています。
逮捕された小林事務所の会計担当者、木村美智留容疑者(46)です。
「政治資金として表に出してはいけない金というのは、なんとなく自分でも分かっていた。どういう性格のお金なのかは頼んでいる立場からは許されないと思ってましたので、それは私は聞きませんでした」(逮捕前の木村美智留容疑者)
おととし9月、政権交代を目指す民主党は、近づく解散総選挙に備え選対本部を立ち上げました。北海道の目標は、12選挙区での全勝。当時、落選中だったのは小林千代美氏だけでした。
「北海道パーフェクト当選の重要な責任を担っています」(落選中の小林千代美氏【当時】)
自民党の町村元官房長官と戦う小林氏の選挙戦を仕切っていたのが、「北教組」でした。しかし、背水の陣でのぞんだ選挙戦は、麻生内閣の下でずるずると解散が先送りされ、選挙事務所の経費は膨らんでいきました。
「選挙までの時期が長くなるにつれ、事務所経費が不足した」(逮捕前の木村美智留容疑者)
木村容疑者は、おととしの12月からあわせて4回、1600万円の資金提供を北教組側に依頼しました。その資金源は、組合にプールされている「主任手当ての利息が充てられた」と、北教組の元幹部は指摘しています。
「なぜ主任手当にピンときたかというと、銀行に入れると利息がつきますから、幹部が何かしているんじゃないかと不明朗な扱いを心配していた」(北教組元幹部)
主任手当は、「学年主任」などの教員に支給される手当です。しかし、北教組は「教員の管理強化につながる」として受け取りを拒み、1978年から55億円あまりの手当がプールされていました。札幌地検は巨額のプール金の利息が選挙に使われたとみて、消えた会計書類を探しています。
http://www.rsk.co.jp/news/news_jnn.cgi?cat=1&id=4370029
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『選挙資金、幹部の飲み代 北教祖“裏金体質”あきれた実態』
2010年03月02日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
抜粋:「選挙後に『書類を隠せ』といわれた。以前から公選法違反は自覚していた」
元組合員は、選挙資金の違法性をこう明かす。さらに「北教組の運動は本質的に汚れていた」とも。背景には北教組の構造的な問題があるという。
元組合員によると、北教組の裏金づくりは、教員の初任給が1万円だった当時、約3万人の組合員から一律900円ずつの資金を集めた1960年ごろから常態化していたという。この資金集めは「900円問題」として問題になったが、その後も主任教員に支給される「主任手当」やカンパを集金する慣習は続き、30年間にわたって約55億円の資金がプールされた。
これらについて、元組合員は、「組合員から集めた金は選挙資金に使われたほか、幹部の飲み代にも使われていた」と証言する。
さらに今回の事件の背景には、小林氏の選挙区である北海道5区の特殊事情もあるという。
http://news.livedoor.com/article/detail/4634147/
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『北教組幹部ら逮捕 民主に不正資金提供
これは メッセージ 180311 (keijiban1234 さん)への返信です.
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