国技って、所詮形の変えた乞食だった?
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/02/05 11:41 投稿番号: [180025 / 196466]
大相撲は、そもそもストリート芸で、芸を売って乞食する、由来するものだったかな。
巡業といっても、町歩きの乞食に過ぎなかった「世」ね。
外部からの口出しは、生花での、気に入らないような、つまり気にならないような枝を、思うように、パッサ、パッサ、、、するような行為だよね。
「心技体」と期待するほど、より的外れになってしまう。
心を鍛えるような鍛え方は最初から取り込まなかったようにみえるな。
例えば、仏教のような「養心術」を学んでこなかったんだろうね。
要求する側と期待する側は、より現実的に、「技、体」を見るだけでよい。
無理に歴史を持つ一つの芸を売って飯を食う職業を国技として、持ち上げようとするから、結局、最高な「技、体」を観ることができなくなるようになる。
本末転倒、目立つ枝をパッサ、パッサとすると、
残りのものが確かにより綺麗に見える。
横綱を降格し、心を鍛えさせる。
如何しても引退に追い込もうとする心が汚いな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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