jpjptmd2004は人命救助よりも面子が大事、
投稿者: yamato_fuhito 投稿日時: 2010/01/28 00:13 投稿番号: [179930 / 196466]
四川大地震で日本の救援隊が中国に着いた時、中国共産党当局は日頃から国民に対して日本人を憎む洗脳教育をしている手前、
日本の救助隊に中国人を生きて救出されたら解放軍の面目丸つぶれだと意図的に災害現場に日本の救助隊が入るのを遅らせ、
多くの生き埋めになっていた被災者を見殺しにした。
実際に現場の解放軍の兵士の一人は、「あんなやつらに中国人を生きて救出されてたまるか」と
日頃の反日洗脳憎悪教育のためか、救出を待つ生き埋めになっている被災者のことなどそっちのけで、
わざわざ日本から来た日本の災害救助の専門家チームに対して憎悪をむき出しにした態度で語っていた。
日本の救援専門家チームが日本の空港から出発しようとした矢先、日本人に中国人が生きて救出されたら、
洗脳教育で日本人を悪者にしてきた中国共産党の面目が潰れるからと、
日本の救援隊に来てもらわなくて良いと信じられないような中国からの連絡が入った。
そして再三の日本側の説得でしぶしぶ日本の救援チームを受け入れた中国。
日本の救援専門家チームはあと2日早ければ、多くの被災者を生きて救助できたのにと悔しがった。
一人でも多くの人命を救いたかった日本から出発した救助隊にとって
中国共産党による意図的な救助妨害による2日間は人命救助にとってたいへんな障害となった。
中国共産党の面子の為に多くの中国人の命が犠牲になった。
jpjptmd2004はそんな中国共産党の方針を支持した愚かで冷酷な満州民族の中国人なのである。
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