中国人人権活動家の迷惑な成田ろう城事件
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/01/26 21:45 投稿番号: [179921 / 196466]
>馮氏が「ろう城」するスペースを直接管理する東京入国管理局成田空港支局は、日本への入国を促す文書を昨年12月3日から毎日手渡している。だが、担当者は「聞き入れてもらえない。我々も強制はできない」と困惑を深めている。>>
帰国を拒否されているフリして日本に迷惑を仕掛ける、新手の中国工作員のようなもの???
まぁ、ANAが中国当局の指示を受入れ、ならず者中国人を成田に捨てたのも悪いんだけど、ここまで来るといい加減にしてほしい。そもそも、天安門事件20周年記念日を前に出国した時点で命をかけた活動じゃないんだから、迷惑行為は中国国内だけにして欲しい。
上海が駄目なら、香港でも、北京でも、マカオでもあるでしょう。
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『中国人権活動家:馮正虎氏、中国政府に帰国拒まれ抗議 成田ろう城80日 /千葉』
1月22日13時1分配信 毎日新聞
入国審査場、手前のエリア 支援者ら食料差し入れ…入管は困惑
中国の人権活動家、馮正虎(ひょうせいこ)氏(55)が中国政府に帰国を拒否されたことに抗議し、成田国際空港の入国審査場の手前の制限エリアで、長期滞在を続けている。「ろう城」は22日で80日目に突入する。馮氏が暮らすエリアは人がとどまって生活することを想定していないが、快適とはいかないまでも、不自由はないようだ。【駒木智一】
民主化運動の中で中国政府を批判し、過去に逮捕歴もある馮氏は、これまで何度も帰国を試み、そのたびに中国政府から入国を拒否されてきた。昨年11月4日も上海の空港で入国を拒まれ、強制的に成田行きの飛行機に乗せられた。中国政府への抗議の意思を示すため、日本でも入国手続きも取らず、空港内で暮らしている。
今月19日には、活動家仲間で同じく中国に帰れずにいる台湾のウアルカイシ氏が見舞いと激励に訪れた。
馮氏の生活場所は、海外から到着し、機を降りた旅客が入国審査を受ける手前までの空港内のスペース。一般人が立ち入れない「制限エリア」と呼ばれ、“国外”に当たる。帰国する日本人や来日する外国人などすべての旅客が集まるため、抗議活動にはもってこいの場である。
気になるのは生活面だが、現在まで大きな問題もなく、約2カ月半が経過した。制限エリア内は飲食店や売店は一切ないが、観光客や支援者らが缶詰や菓子などを差し入れ、備蓄は約1カ月分にもなるといい、当面、食の心配はなさそうだ。
差し入れは食料にとどまらず、タオルやせっけんなどの生活必需品なども。制限エリア内に風呂やシャワーはないが、入国審査場のそばのトイレで体をふき、ひげをそっている。空港内のトイレの洗面台は湯も出るため、冷たい思いをすることもない。
だが、軒先を間借りされている関係者の心配は尽きない。成田国際空港会社(NAA)の栗田好幸・保安警備部長は「差し入れがあるとはいえ、栄養価は高くない。週に3回程度、健康状態をチェックしているが、非常に心配だ。彼にもしものことがあればどうなるのか」と気をもむ。
馮氏が「ろう城」するスペースを直接管理する東京入国管理局成田空港支局は、日本への入国を促す文書を昨年12月3日から毎日手渡している。だが、担当者は「聞き入れてもらえない。我々も強制はできない」と困惑を深めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000110-mailo-l12
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『中国から送り込まれる棄民。。。1』2009/12/ 8 22:34 [ No.179432
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179432
『Re: 中国から送り込まれる棄民。。。1』2009/12/19 0:26 [ No.179596
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179596
帰国を拒否されているフリして日本に迷惑を仕掛ける、新手の中国工作員のようなもの???
まぁ、ANAが中国当局の指示を受入れ、ならず者中国人を成田に捨てたのも悪いんだけど、ここまで来るといい加減にしてほしい。そもそも、天安門事件20周年記念日を前に出国した時点で命をかけた活動じゃないんだから、迷惑行為は中国国内だけにして欲しい。
上海が駄目なら、香港でも、北京でも、マカオでもあるでしょう。
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『中国人権活動家:馮正虎氏、中国政府に帰国拒まれ抗議 成田ろう城80日 /千葉』
1月22日13時1分配信 毎日新聞
入国審査場、手前のエリア 支援者ら食料差し入れ…入管は困惑
中国の人権活動家、馮正虎(ひょうせいこ)氏(55)が中国政府に帰国を拒否されたことに抗議し、成田国際空港の入国審査場の手前の制限エリアで、長期滞在を続けている。「ろう城」は22日で80日目に突入する。馮氏が暮らすエリアは人がとどまって生活することを想定していないが、快適とはいかないまでも、不自由はないようだ。【駒木智一】
民主化運動の中で中国政府を批判し、過去に逮捕歴もある馮氏は、これまで何度も帰国を試み、そのたびに中国政府から入国を拒否されてきた。昨年11月4日も上海の空港で入国を拒まれ、強制的に成田行きの飛行機に乗せられた。中国政府への抗議の意思を示すため、日本でも入国手続きも取らず、空港内で暮らしている。
今月19日には、活動家仲間で同じく中国に帰れずにいる台湾のウアルカイシ氏が見舞いと激励に訪れた。
馮氏の生活場所は、海外から到着し、機を降りた旅客が入国審査を受ける手前までの空港内のスペース。一般人が立ち入れない「制限エリア」と呼ばれ、“国外”に当たる。帰国する日本人や来日する外国人などすべての旅客が集まるため、抗議活動にはもってこいの場である。
気になるのは生活面だが、現在まで大きな問題もなく、約2カ月半が経過した。制限エリア内は飲食店や売店は一切ないが、観光客や支援者らが缶詰や菓子などを差し入れ、備蓄は約1カ月分にもなるといい、当面、食の心配はなさそうだ。
差し入れは食料にとどまらず、タオルやせっけんなどの生活必需品なども。制限エリア内に風呂やシャワーはないが、入国審査場のそばのトイレで体をふき、ひげをそっている。空港内のトイレの洗面台は湯も出るため、冷たい思いをすることもない。
だが、軒先を間借りされている関係者の心配は尽きない。成田国際空港会社(NAA)の栗田好幸・保安警備部長は「差し入れがあるとはいえ、栄養価は高くない。週に3回程度、健康状態をチェックしているが、非常に心配だ。彼にもしものことがあればどうなるのか」と気をもむ。
馮氏が「ろう城」するスペースを直接管理する東京入国管理局成田空港支局は、日本への入国を促す文書を昨年12月3日から毎日手渡している。だが、担当者は「聞き入れてもらえない。我々も強制はできない」と困惑を深めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000110-mailo-l12
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『中国から送り込まれる棄民。。。1』2009/12/ 8 22:34 [ No.179432
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179432
『Re: 中国から送り込まれる棄民。。。1』2009/12/19 0:26 [ No.179596
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179596
これは メッセージ 179596 (keijiban1234 さん)への返信です.
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