日米合意の全面履行を否定
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/12/11 19:56 投稿番号: [179477 / 196466]
米の本音は普天間存続=「変化なしがベスト」−鳩山首相が認識
>鳩山由紀夫首相は11日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、首相官邸で記者団に対し「アメリカとしては、何も変わらないのが心の中ではベストだという気持ちは伝わってきている」と述べた。米側は、現行計画に基づきキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)に移設するよりも、普天間飛行場を維持することを本音では望んでいるとの認識を示したものとみられる。
その上で、首相は「普天間の住民が長年にわたって危険と一緒に住み、また騒音の問題も考えれば、そういう結論にしてはいけない。そうならないように最大限努める」と述べ、普天間飛行場の存続につながらないよう全力を挙げる考えを強調した。>>
なんだ。結局、現状に落ち着いた訳だ。いいでは内科。
此で、来年以降の、沖縄県知事選を万全の態勢で迎えられなられる訳だ。
後10年は、革新政権だな。
問題を先延ばしにすれば、するほど、沖縄は真っ赤に染まって行く。
普天間基地はいずれ消滅するし、思い描いていた辺野古の基地も儚い夢のまた夢のまた夢と消えていく。。。
さて、飴、どーする?
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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