馬鹿団塊世代の大きな錯誤と勘違い。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/11/22 09:35 投稿番号: [179293 / 196466]
なんでも、自分達が若い頃は、一生懸命働いていただの、2,3日は徹夜しても平気だっただの、生き甲斐に溢れていただのと、ほざく。
だったら、今の若い人達に、一生懸命働ける雇用を用意してあげてみたらどうでしょう?人生の先達と自称している位なら。
今の若い人達も一生懸命働くと思いますよ。
そもそも、今の惚け団塊世代が生きてきた時代と現代とは、厳しさが全然違うのである。
団塊世代が競争してきたのは、たかが、アメリカの労働者程度である。
今の若い世代が競争しなければならない相手は、中国、ベトナム、インドの安くて良質な労働力、そして、生産ロボットである。
今のお花畑満開のボケ団塊世代が、現代の30歳台に若返り、本当に同じ道を歩む能力があるとでも言うのでしょーか?
本来なら、就職氷河期にも赤字を覚悟してでも若者を雇い、社員教育を施して将来の人材を育てるべきだったにも関わらず、目先の利益に拘り、長期的視点もなく人生の先達としての責任の欠片も無く、若者の首切りだけしか、頭になかったのは、外ならぬ団塊世代ではなかったのではないでしょーか?
現在でもそうですよね。日本企業の財産は人材では無く、株式といった金融資産が主で、人材は使い捨てですからね。
同じ事を考えれば、日本の経済状態をみるに、何の役にも立たない消費浪費するだけの存在だけのじじー、ばばーなど、さっさと首切りして切り捨てるべきですよね。経済の効率化を考えれば。
まあ、将来、人材派遣業で首切りされた若い人達が日本の政権を握る日が来るかもしれません。
された事の同じ事をするかもしれませんね。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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