政府・与党が外国人参政権で協議に着手
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/24 00:02 投稿番号: [179054 / 196466]
日本が日本人の国で無くなるかも知れない???
中国や朝鮮半島の民間兵が、日本で暴れだす日が・・・・。。。
朝鮮半島人は祖国に参政権あり。。。
中国共産党は、民間兵の活用が有効であると、世界護送聖火めぐりで知り、戦略の一つにもしている。。。
そのような連中が、地方の参政権を取得し、地方から中央を包囲していく。
これって、世界各地で毛沢東主義派が行っている作戦でもあるよね。。。
国政選挙では、地方の有力者の力に頼るから、地方で外国人勢力が力を持てば、中央政府にも影響が出てくる。。。
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『政府・与党、「外国人参政権」で協議に着手 首相「近い将来の課題」』
10月22日22時17分配信 産経新聞
鳩山由紀夫首相は22日、首相官邸で記者団に対し、公明党が26日召集の臨時国会に提出する永住外国人地方参政権(選挙権)付与法案に関連して「(政府側は)法案準備ができあがっていない。臨時国会ではなかなか難しいが、近い将来の課題として、提出も視野に入れることはある。われわれも考えていく必要がある」と述べ、政府・与党内で、同法案作成をめぐる協議に着手する方針を示した。早ければ来年1月召集の次期通常国会への提出が念頭にあるとみられる。
ただ、与党内では社民党が積極的だが、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は「在日外国人の比率が非常に高い地域がある」などと慎重論を唱えている。民主党内でも賛成派、慎重派がそれぞれ議員連盟を作って激しく対立してきた経緯があり、今後の調整は難航が必至だ。
この問題は22日午後に開かれた政府・民主党首脳会議の初会合で取り上げられた。鳩山首相と民主党の小沢一郎幹事長、菅直人副総理・国家戦略担当相、平野博文官房長官、輿石東参院議員会長らが参加し、席上、山岡賢次国対委員長が、永住外国人参政権を巡る公明党の動きを引き合いに「わが党の対応も考えてほしい」と提起した。
平野氏はその後の記者会見で「衆院の新人議員が140人いるので、これまでの党の検討の経緯を含め、党内でしっかり議論する場面は必要だ」と述べ、政府・与党内での論議が不可欠との考えを示した。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000626-san-pol
これは メッセージ 178887 (keijiban1234 さん)への返信です.
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