米長官「大統領訪日前に結論を」???
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/23 00:08 投稿番号: [179042 / 196466]
・・・・・。。。
だったら、オバマさんが来日してから、福井の小浜市→広島→長崎→沖縄と日本を案内しながら話し合えばいいんじゃない。。。
米国に、日本を護る価値がある国だとアピールする為に、小浜市でオバマさんを大歓迎し、広島・長崎でオバママジョリティーの集団との集いでまたまた大歓迎し、沖縄のプロ市民の歓迎でしめる。。。
ポッポツーリストにお願いすれば、金星人コンパニオン付きでお世話しますって、プランもあるんじゃないの???
・・・でも、岡田さんも大変ね、いろいろと。。。
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『<普天間移設>米長官「大統領訪日前に結論を」…外相は難色』
10月22日12時8分配信 毎日新聞
20日に行われた岡田克也外相とゲーツ米国防長官との会談で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、ゲーツ長官が11月12〜13日に予定されているオバマ米大統領の来日までに結論を出すよう求めていたことがわかった。
関係者によると、ゲーツ長官は会談で「現行計画は唯一実現可能なもの。11月のオバマ大統領訪日までに普天間問題の結論を出してほしい」と強調した。普天間問題が大統領来日に悪影響を及ぼすことを米側が強く懸念していることを示したものだ。
これに対し、岡田外相は22日午前のTBSの報道番組で「選挙(衆院選)で示された民意がある。短期間に『米国の言うことを受け入れてやります』という結論にはならない」と述べ、来日までに結論を出すことに否定的な考えを示した。
一方で外相は、鳩山由紀夫首相が来年1月の同県名護市長選挙後に先送りを表明したことに対しては「選挙、選挙と言っているとどんどん先送りされる」として、年内の結論を目指す考えを改めて示した。また、平野博文官房長官も22日午前の会見で「オバマ米大統領の来日時(まで)に政治的判断をするのは、首相の発言を踏まえると難しい」と述べた。【西田進一郎、野口武則】
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000038-mai-pol
これは メッセージ 178847 (keijiban1234 さん)への返信です.
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