仏パリバ、ンフトバンク株不正取引。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/10/16 23:11 投稿番号: [178977 / 196466]
<<<仏パリバ、ンフトバンク株を相場操作か>>>
[東京 16日 ロイター] 証券取引等監視委員会は16日、仏BNPパリバ証券の東京支店に対する行政処分を行うよう金融庁に勧告したと発表した。
経営破たんした不動産会社アーバンコーポレイションの資金調達に関連し、BNPパリバ証券東京支店が金融庁に、事実に反する報告をしたことが監視委の検査の結果明らかになったため。また、検査の結果、上場株式の売買で意図的に相場を動かす行為をしていた疑いがあることもわかった。
BNPパリバをめぐっては、アーバンの資金調達を直接担当し、発行体の重要事実を知り得る立場にありながら、アーバンの株式を売買したインサイダー取引の疑いも指摘されていたが、監視委は「今回はそれについては認定していない」(幹部)との説明を繰り返した。
BNPパリバは2008年6月、アーバンコーポレイションの資金調達を担当した証券会社。その際、投資家にとって重要な情報を公表しないようアーバンに働きかけ、証券会社として不適切な行為があったため2008年11月、金融庁から業務改善命令を受けていた。この問題をめぐって証券取引等監視委員会が2009年3月2日から10月16日まで検査したところ、BNPパリバは金融庁に対する報告のなかで、記載内容の不足や事実に反する記載をしていたことがわかった。
具体的には、アーバンとの間でBNPパリバが締結していたスワップ契約に関連し行われた取引について、記載内容の不足があった。ここでは、BNPパリバがアーバンへの資金充当のために取引できるアーバン株の量は1日の出来高の18%を上限とすると規定されていたが、実際はこれを上回る取引が行われていた。上限を超えるものはアーバンへの資金充当の目的以外と判断されるが、その旨の記載がなく、監視委は「記載内容の不足」にあたると判断した。>>
パリバ・SA、パリバ・アービ・トラージ、パリバ東京支店の分身隠れの巻
300億円CBでSAが、7.11日新株予約権付社債券・8720万9302券取得→SAは、7.14日344円で137億3500万円転換し3992万7325株取得→引き渡し契約で、アービが取得→場外で3600万株処分→場外で200円で東京支店が取得<転換請求した株券、392万7325株が、行方不明>
東京支店<7.14日義務日>
1032万2290株保有<67万6000株は、借り株>、1株当たり取得値・209.9円。
7.11日2344万7900株処分 <A> ・・・現渡し用の空売り
14日1377万1800株処分 <B> ・・・現渡し用の空売り
14日3600万株取得<1株200円>・・・現渡し決済に利用
東京支店は、8.1日借り株67万6000株を含めて約1032万株保有していますが、取得した3600万株を現渡し決済した計算で、
344円×3600万株=123億8400万円 <1>
東京支店が7.11日に平均250円で空売り計算
250円×2300万株<実際は、<A>ですが>=57億5000万円<2>
7.14日に平均200円で空売り計算
200円×1300万株=26億円 <3>
空売り利益
<2>+<3>−200円×3600万株=11億5000万円 <4>
3600万株の転換価額は344円、<200−344>×3600万株=△51億8400万円 <5>
と行方不明の未転換162憶6500万円は、おそらく空売りにまわったと思われる。>>
暴落させる情報を前もって知って置きながら、発表する前に売り抜け、その上空売りまでして、その後情報を流してその株を暴落させる。
ま、いつもの手でつね。
わかりまつね。
。
[東京 16日 ロイター] 証券取引等監視委員会は16日、仏BNPパリバ証券の東京支店に対する行政処分を行うよう金融庁に勧告したと発表した。
経営破たんした不動産会社アーバンコーポレイションの資金調達に関連し、BNPパリバ証券東京支店が金融庁に、事実に反する報告をしたことが監視委の検査の結果明らかになったため。また、検査の結果、上場株式の売買で意図的に相場を動かす行為をしていた疑いがあることもわかった。
BNPパリバをめぐっては、アーバンの資金調達を直接担当し、発行体の重要事実を知り得る立場にありながら、アーバンの株式を売買したインサイダー取引の疑いも指摘されていたが、監視委は「今回はそれについては認定していない」(幹部)との説明を繰り返した。
BNPパリバは2008年6月、アーバンコーポレイションの資金調達を担当した証券会社。その際、投資家にとって重要な情報を公表しないようアーバンに働きかけ、証券会社として不適切な行為があったため2008年11月、金融庁から業務改善命令を受けていた。この問題をめぐって証券取引等監視委員会が2009年3月2日から10月16日まで検査したところ、BNPパリバは金融庁に対する報告のなかで、記載内容の不足や事実に反する記載をしていたことがわかった。
具体的には、アーバンとの間でBNPパリバが締結していたスワップ契約に関連し行われた取引について、記載内容の不足があった。ここでは、BNPパリバがアーバンへの資金充当のために取引できるアーバン株の量は1日の出来高の18%を上限とすると規定されていたが、実際はこれを上回る取引が行われていた。上限を超えるものはアーバンへの資金充当の目的以外と判断されるが、その旨の記載がなく、監視委は「記載内容の不足」にあたると判断した。>>
パリバ・SA、パリバ・アービ・トラージ、パリバ東京支店の分身隠れの巻
300億円CBでSAが、7.11日新株予約権付社債券・8720万9302券取得→SAは、7.14日344円で137億3500万円転換し3992万7325株取得→引き渡し契約で、アービが取得→場外で3600万株処分→場外で200円で東京支店が取得<転換請求した株券、392万7325株が、行方不明>
東京支店<7.14日義務日>
1032万2290株保有<67万6000株は、借り株>、1株当たり取得値・209.9円。
7.11日2344万7900株処分 <A> ・・・現渡し用の空売り
14日1377万1800株処分 <B> ・・・現渡し用の空売り
14日3600万株取得<1株200円>・・・現渡し決済に利用
東京支店は、8.1日借り株67万6000株を含めて約1032万株保有していますが、取得した3600万株を現渡し決済した計算で、
344円×3600万株=123億8400万円 <1>
東京支店が7.11日に平均250円で空売り計算
250円×2300万株<実際は、<A>ですが>=57億5000万円<2>
7.14日に平均200円で空売り計算
200円×1300万株=26億円 <3>
空売り利益
<2>+<3>−200円×3600万株=11億5000万円 <4>
3600万株の転換価額は344円、<200−344>×3600万株=△51億8400万円 <5>
と行方不明の未転換162憶6500万円は、おそらく空売りにまわったと思われる。>>
暴落させる情報を前もって知って置きながら、発表する前に売り抜け、その上空売りまでして、その後情報を流してその株を暴落させる。
ま、いつもの手でつね。
わかりまつね。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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