Re: 日本政府の「留学生30万人計画」が刺激
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/02 23:56 投稿番号: [178744 / 196466]
『日本政府の「留学生30万人計画」が刺激?』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=178720
と、日本人の血税で外国人の子供の生活費・小遣い・授業料の面倒を見ながら、その留学生は日本でバイトや犯罪などに勤しんでいます。
外国人の子供の教育費・生活費・小遣いを血税で賄うなら、それを廃止し、日本人の子供の教育に使われるべきなのです。
日本人の子供の教育はローンという形の貸与のみの支援しか行われていません。
民主政権の無駄削減対策で、日本人の子供に対する教育支援は改善するのでしょうか???
改善せず、10万人から30万人との外国人の子供の教育・生活支援を行うなら、日本国民が政権に抗議すべきです。
日本人の国、日本を守る為に。。。
今日、こんな記事を見つけたので掲示しておきます。
現状、何を優先されるべきか、しっかり考えましょう。。。
子供手当て?雇用対策?
日本国民?外国人?
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『<奨学金未回収>相談電話の8割つながらず 人員不足が原因』
10月2日15時3分配信 毎日新聞
大学生向けの奨学金を巡り、貸与先住所のずさんな管理で約130億円の未回収金が生じている独立行政法人「日本学生支援機構」(旧日本育英会)で、返還猶予や住所変更を受け付ける相談電話へのダイヤル件数の約8割が、通話中のためつながらない状態であることが分かった。人員不足が原因。支援機構は逆にダイヤル数の8割がつながる態勢を目標に掲げ、1日から態勢を強化。民間委託で担当者数を倍にした。
相談電話は返還困難な奨学生への指導や住所変更の受け付けなどを行っている。支援機構の電話相談システムに記録された今年7月のダイヤル数は約19万4400件。しかし、実際につながったのは約3万5500件、約18%にとどまった。長時間待たされ、担当者とつながる前に切ってしまうケースが多いという。
横浜市に住む奨学生の母親(63)は9月、相談電話に10日間ほどかけ続けたが、つながらなかった。「1日3回かけたのに冗談じゃない」と憤る。私立大に通った長男(32)が奨学金211万円を15年で返す計画だが、別のアパートに住む長男夫婦は子供ができるなどすれば転居の可能性が高いため、支援機構に届ける住所地を母親の住所に変更しようとした。電話がつながらなかったことで、結局、簡易書留で住所を送った。母親は「つながらなくて『もういいや』と思う人がいっぱいいると思う」と話した。
支援機構の職員でつくる労働組合「奨学金の会」などによると、相談電話の混雑ぶりは独立行政法人となった5年前から悪化。独法化に伴う国の補助金削減を受けて職員を減らし、奨学金担当の職員は今年1月現在で155人で、旧育英会時代の半分程度になった。その一方、不況により貸与者が増え、相談件数は増加傾向にあるという。
支援機構は「今後の運用状況を見て、さらに改善したい」と話している。相談電話の番号は0570・03・7240。【苅田伸宏、松谷譲二】
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000052-mai-soci
これは メッセージ 178720 (keijiban1234 さん)への返信です.
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