獅子舞時代、株価は1万8千円
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/09/30 21:53 投稿番号: [178699 / 196466]
あの、獅子舞時代には、日経平均は1万8千円を超え、外国人は買い越しが続いていた。
まぁ、あの時の夢を追い求めている馬鹿の残渣達は、株価が上がる事だけを
考え、日本の中小企業の事など頭の一片にも考えていない。
獅子舞時代に、如何に日本の富が奪われたかも知らずに。
株価が上がりさえすれば、自分がマネーゲームで儲けさえすれば、日本の国富など知った事では無い、と云うのが、
自宅警備員の持論である。
これらが、本物本性の売国奴共である。
せっかく、不景気の時に外国人が安く株を売り越しているのに、それを有り難く買えばいいじゃないか。
日経平均が低い時に、国内投資家が買い越ししているのが理想的。外国人が買い越しするのは望ましく無い。
何か、経済痛とは、子供手当、母子加算を廃止して企業に優先的に資金を廻せと言う。
凄いね。堂々とこんな事言えるなんて。
国の基本とは、人では無く、企業らしい。
子供手当、母子加算を増やすと将来子供達に負担が増える??
少子化が改善されて、子供が1人から2人になると、少なくとも一人当たり2/3になるのでは無いのか?
少子化が進むと、一人当たりの借金の負担が増え、さらに自殺、少子化が進むのでは無いのか?
実に、頭の悪い経済痛共だ。
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これは メッセージ 178697 (sintyou7 さん)への返信です.
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