【東トルキスタン】中国人が増えれば、、
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/09/18 22:50 投稿番号: [178454 / 196466]
東トルキスタンに中国人が住みつき、少数民族の宗教・文化・人権弾圧と領土・資源の乗っ取りが始まった。
実権は全て、侵略者である中国人。
「注射器刺傷事件」事件の犯人はウィグル人の被害者。。。
【地下道で女性の首を注射器で刺したところをその場で取り押さえられた】との事ですが、中国人は嘘を付く。。。
「硫酸かけられた」のデマも、たぶん、ウィグル人弾圧を狙った侵略者中国人達でしょう。。。
こんな中国人が、日本に増えると困ります。
世界各国は、困るので対策しています。。。
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『<ウイグル問題>社会不安が背景、「硫酸かけられた」のデマ』
9月17日12時46分配信 サーチナ
中国新聞社電によると、新疆ウイグル自治区の警察当局は15日、同自治区ウルムチ市内で広まった「道を歩いていた市民が、何者かに硫酸をかけられた」との噂を「デマだった。犯罪の可能性はない」との見方を明らかにした。
噂の発端になったのは、11日に市民が「正体不明の液体をかけられた」と警察に通報したことだった。警察は多岐にわたる捜査を実施し、現場の監視カメラ映像も確認した結果、「犯罪の可能性は否定された」という。社会情勢の影響を受け、精神的にきわめて緊張していたための錯覚とみられている。
通報した市民を診察した病院は、「患者は目の違和感を訴えた。急性角膜炎と診断した。患者の視力は、すでに回復した」と説明した。
ウルムチ市では8月ごろから、通行中の市民を注射針などで刺す事件が連続して発生。警察は9月4日までに容疑者21人を逮捕した。ウルムチ市中級人民法院(裁判所)はうち3人に対して、最高で懲役15年の判決を言い渡した。3人はいずれも、ウイグル族。(編集担当:如月隼人)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000049-scn-cn
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『ウイグル「注射器刺傷事件」の容疑者に判決下る』
9月18日12時12分配信 サーチナ
新疆ウルムチ自治区ウルムチ市中級人民法院(ウルムチ市の地方裁判所)は17日午前、公開法廷で注射器による刺傷事件の容疑者4人に対して一審判決を言い渡した。中国国際放送局が報じた。
4人の容疑者は事前に計画した上で、9月3日午前10時半ごろ、被害者女性を尾行し、ウルムチ市の小西門地下道で女性の首を注射器で刺したところをその場で取り押さえられた。今回の第一審で容疑者4人のうち2人に懲役15年が言い渡された。(編集担当:村山健二)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090918-00000045-scn-cn
これは メッセージ 178206 (keijiban1234 さん)への返信です.
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