Re: jpjptmd2004さんのことが言われていま
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2009/09/14 13:24 投稿番号: [178341 / 196466]
chinese_nante系は婆化増殖中。
はげ頭を晒すより、俺の教育で植え毛してあげよ。
>なんとしても日本から金を引き出す必要があるのだろう。
<<<
中国がお金をたっぷり持って、日本の優れた技術を持つ中小企業を共済するようにしているの正解だ。
日本での銀行からの融資の難しさ、融資を受けたとし製品ができてもコストも高く売れるとは限らず、売れたとしても市場規模の小ささからみれば、延命できない。
日本企業にとっては、日本だけでのビジネスは、何れ倒産の可能性が高く、倒産に晒されるリスクを抱くより、たっぷりの資金力と、大きいな市場規模を持つ中国や他国に活路を求めて唯一な生き延びの対策である。
>中国人ブロガーの末世警醒氏(ハンドルネーム)が、「中国人はなぜ日本を恨むよう教育されるのか」とする文章を自らのブログに掲載した。
。。。
<<<
歴史教育を受けたことで、嘗ての侵略側が嫌うになるとのことだが、必ずしも必然性があるとは限らない。
中国では、イギリスとのアヘン戦争をはじめ、西欧列強による中国の半植民地支配などを学生に教えると同時に、時間経緯で長く中国を侵略し占領した歴史に登場する主人公というべき日本のことについては多くのページ数を割いて教育実施が行われている。
歴史教育だけのことであって、日本だけが嫌うようになるようなことはありもしない。
問題なのが、日本人の今の、侵略戦争に対した認識である。
阿呆は、俺がそういっても、気づかないんだろうね。
日本人は立国の理念とされる虐め文化の育ちで、非を認めると、相手からリンチされるのではないか、苛めは日々、夢の中にもみる持ち主でもある。
従って、苛められないように、兎に角にも、歴史も捏造して、嘘上塗りもし、いくらなんでも非を認めない。
根っこからの習性として、都合さえよければ場当たりの嘘もつくし、嘘でも逃げるウサギになってしまう。
日々の逃げ劇をしていると相手に思われると、更なる虐め対象になるかと、強気をみせるためにも、捏造もお化粧する。
袋たたきにされないような鼠のように、虐められないように捏造でも責任を相手に転嫁する。
嘘、捏造の歴史は、事実として共用されない上、嫌われる。
もう一つ、日本は恥ずかしい歴史をもち、歴史の教育を嫌って教育しない、受けさせない。
でも、一つのギョーザ事件で、強がりをみせ、兎に角相手を責めて、可能な限り、有利な立場に立つ。
>南京事件のとき人民解放軍は何をしていたか<<<
このようなあほコメントを引用する婆化CHINA_NANTEより馬鹿への進化と言いようはないな。(笑)
当時は、人民解放軍という組織もなく、精々八路軍か新四軍のことを言いましょうね。
それから、日本は宣戦布告なしで上海への奇襲攻撃を行った。
国民党軍は、上海では、人々の生命と財産を大切に思いながら、鬼畜日本軍と戦わなければいけなかった。
確かに国民党軍は弱い一面があったが、強くても、命を惜しまない化け物の殺人鬼になった日本軍に、勝てるわけがない。
上海から南京への当時は、ゲリラ戦という概念も確立されていなかった。
毛沢東によって、抗日戦争についての「論持久戦」が発表されてから、ゲリラ戦ができた戦術である。
掲示板君のような阿呆どもが時間軸に於いた出来事についてはまったくの無知で、ゲリラだの、便衣兵だと云々で、自分のあほらしさを晒している。
分かったか。
はげ頭を晒すより、俺の教育で植え毛してあげよ。
>なんとしても日本から金を引き出す必要があるのだろう。
<<<
中国がお金をたっぷり持って、日本の優れた技術を持つ中小企業を共済するようにしているの正解だ。
日本での銀行からの融資の難しさ、融資を受けたとし製品ができてもコストも高く売れるとは限らず、売れたとしても市場規模の小ささからみれば、延命できない。
日本企業にとっては、日本だけでのビジネスは、何れ倒産の可能性が高く、倒産に晒されるリスクを抱くより、たっぷりの資金力と、大きいな市場規模を持つ中国や他国に活路を求めて唯一な生き延びの対策である。
>中国人ブロガーの末世警醒氏(ハンドルネーム)が、「中国人はなぜ日本を恨むよう教育されるのか」とする文章を自らのブログに掲載した。
。。。
<<<
歴史教育を受けたことで、嘗ての侵略側が嫌うになるとのことだが、必ずしも必然性があるとは限らない。
中国では、イギリスとのアヘン戦争をはじめ、西欧列強による中国の半植民地支配などを学生に教えると同時に、時間経緯で長く中国を侵略し占領した歴史に登場する主人公というべき日本のことについては多くのページ数を割いて教育実施が行われている。
歴史教育だけのことであって、日本だけが嫌うようになるようなことはありもしない。
問題なのが、日本人の今の、侵略戦争に対した認識である。
阿呆は、俺がそういっても、気づかないんだろうね。
日本人は立国の理念とされる虐め文化の育ちで、非を認めると、相手からリンチされるのではないか、苛めは日々、夢の中にもみる持ち主でもある。
従って、苛められないように、兎に角にも、歴史も捏造して、嘘上塗りもし、いくらなんでも非を認めない。
根っこからの習性として、都合さえよければ場当たりの嘘もつくし、嘘でも逃げるウサギになってしまう。
日々の逃げ劇をしていると相手に思われると、更なる虐め対象になるかと、強気をみせるためにも、捏造もお化粧する。
袋たたきにされないような鼠のように、虐められないように捏造でも責任を相手に転嫁する。
嘘、捏造の歴史は、事実として共用されない上、嫌われる。
もう一つ、日本は恥ずかしい歴史をもち、歴史の教育を嫌って教育しない、受けさせない。
でも、一つのギョーザ事件で、強がりをみせ、兎に角相手を責めて、可能な限り、有利な立場に立つ。
>南京事件のとき人民解放軍は何をしていたか<<<
このようなあほコメントを引用する婆化CHINA_NANTEより馬鹿への進化と言いようはないな。(笑)
当時は、人民解放軍という組織もなく、精々八路軍か新四軍のことを言いましょうね。
それから、日本は宣戦布告なしで上海への奇襲攻撃を行った。
国民党軍は、上海では、人々の生命と財産を大切に思いながら、鬼畜日本軍と戦わなければいけなかった。
確かに国民党軍は弱い一面があったが、強くても、命を惜しまない化け物の殺人鬼になった日本軍に、勝てるわけがない。
上海から南京への当時は、ゲリラ戦という概念も確立されていなかった。
毛沢東によって、抗日戦争についての「論持久戦」が発表されてから、ゲリラ戦ができた戦術である。
掲示板君のような阿呆どもが時間軸に於いた出来事についてはまったくの無知で、ゲリラだの、便衣兵だと云々で、自分のあほらしさを晒している。
分かったか。
これは メッセージ 178338 (chinese_nante さん)への返信です.
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