不完全な商品しか作れない中国−カナダ
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/09/10 21:53 投稿番号: [178212 / 196466]
中国人に問題があるから仕方ない。
中国(製・産・企業・人)は信用しないのが一番です。
最近、冷凍食品の売れ行きがいいらしいけど、生産国・原産国に注意が必要です。
民主党の温室ガス25%削減からいっても、外国から来る商品に重い環境税をかけて、その収入を排出権取引の補助金として活用しましょう。。。
『温室ガス「25%削減」で一致=鳩山氏と志位氏が会談』
9月10日20時25分配信 時事通信
民主党の鳩山由紀夫代表と共産党の志位和夫委員長は10日午後、国会内で会談し、「温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減する」との目標達成に向け、協力していくことで一致した。【以下省略】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090910-00000174-jij-pol
綺麗事しか言わない鳩ポッポに誰が豆を与えたのでしょう???
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『不完全な商品しか作れない中国製造業=その構造的背景は?―カナダ紙』
2009年09月10日17時10分 / 提供:Record China
2009年9月7日、カナダ紙グローブ・アンド・メールは記事「中国の品質管理はなお向上の必要あり」を掲載した。9日、環球時報が伝えた。
先ごろトヨタ自動車は中国で70万台近いリコールを発表した。原因は窓の開閉装置の不具合だった。金融危機の直撃を受け経営に苦しむトヨタが“ささいな問題”でリコールしたことに中国製造業関係者は大きな衝撃を受けたという。携帯電話用電池が爆発し、子供用玩具から鉛が検出される中国市場にあっては、企業、そして消費者すらも「放置されて当然」と受け流す問題だったからだ。
【その他の写真】
中国製造業の成熟にともない、政府は新食品安全法をはじめとする法律を制定、品質基準を強化している。しかし中国に進出した欧米企業にとってはいまだに中国企業の品質は頭の痛い問題だという。発注していたシャンプーの原料が変更される、携帯電話カバーの色が注文と違うなどという類はありふれた話。なぜ“ささいな問題”をそれほど気にするのか、なぜそれほど完全な商品を求めるのか、中国企業はさっぱり理解できないという。
中国製造業の大躍進、それは生産コストとスピードばかりを追求することで成し遂げられたものであり、代償は品質の犠牲だったとグローブ・アンド・メールは分析している。激しい競争の末、ほとんど利益のない薄利で商売をしている中国企業には、なんらかの問題があったとしてもそれを修正するような余裕はなく、消費者も“ささいな問題”を抱える不完全な商品を受け入れてきた。さらに世界経済の後退にともない中国企業の輸出が減速する中、品質問題は改善されるどころかむしろ悪化に向かっているという。(翻訳・編集/KT)
//news.livedoor.com/article/detail/4341412/
中国(製・産・企業・人)は信用しないのが一番です。
最近、冷凍食品の売れ行きがいいらしいけど、生産国・原産国に注意が必要です。
民主党の温室ガス25%削減からいっても、外国から来る商品に重い環境税をかけて、その収入を排出権取引の補助金として活用しましょう。。。
『温室ガス「25%削減」で一致=鳩山氏と志位氏が会談』
9月10日20時25分配信 時事通信
民主党の鳩山由紀夫代表と共産党の志位和夫委員長は10日午後、国会内で会談し、「温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減する」との目標達成に向け、協力していくことで一致した。【以下省略】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090910-00000174-jij-pol
綺麗事しか言わない鳩ポッポに誰が豆を与えたのでしょう???
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『不完全な商品しか作れない中国製造業=その構造的背景は?―カナダ紙』
2009年09月10日17時10分 / 提供:Record China
2009年9月7日、カナダ紙グローブ・アンド・メールは記事「中国の品質管理はなお向上の必要あり」を掲載した。9日、環球時報が伝えた。
先ごろトヨタ自動車は中国で70万台近いリコールを発表した。原因は窓の開閉装置の不具合だった。金融危機の直撃を受け経営に苦しむトヨタが“ささいな問題”でリコールしたことに中国製造業関係者は大きな衝撃を受けたという。携帯電話用電池が爆発し、子供用玩具から鉛が検出される中国市場にあっては、企業、そして消費者すらも「放置されて当然」と受け流す問題だったからだ。
【その他の写真】
中国製造業の成熟にともない、政府は新食品安全法をはじめとする法律を制定、品質基準を強化している。しかし中国に進出した欧米企業にとってはいまだに中国企業の品質は頭の痛い問題だという。発注していたシャンプーの原料が変更される、携帯電話カバーの色が注文と違うなどという類はありふれた話。なぜ“ささいな問題”をそれほど気にするのか、なぜそれほど完全な商品を求めるのか、中国企業はさっぱり理解できないという。
中国製造業の大躍進、それは生産コストとスピードばかりを追求することで成し遂げられたものであり、代償は品質の犠牲だったとグローブ・アンド・メールは分析している。激しい競争の末、ほとんど利益のない薄利で商売をしている中国企業には、なんらかの問題があったとしてもそれを修正するような余裕はなく、消費者も“ささいな問題”を抱える不完全な商品を受け入れてきた。さらに世界経済の後退にともない中国企業の輸出が減速する中、品質問題は改善されるどころかむしろ悪化に向かっているという。(翻訳・編集/KT)
//news.livedoor.com/article/detail/4341412/
これは メッセージ 177807 (keijiban1234 さん)への返信です.
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