中国のガードマンは多くが犯罪集団の出身
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/09/08 20:47 投稿番号: [178168 / 196466]
中国国内に下記のような事情がある事は不思議なことでは無いですね。
中国人は集まれば、必ず不正行為・暴徒化する傾向が強い事は歴史が証明しています。だから、世界中で、中国人の排斥が起きています。要するに、中国人は・・・・民族だという事です。
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『中国のガードマンは「暴徒も同然」、多くが犯罪集団の出身―米メディア』
9月8日0時45分配信 Record China
2009年9月6日、新華網によると、AP通信は4日、広東省で起きた女性殺害事件を取材していた中国人記者が、現地の警備員に暴行され重症を負わせられるという事件が発生したと伝えた。
記者に暴行を加えた警備員は即解雇されたが、記事は「規律もなく訓練も受けていない警備員は暴徒も同然だ」とし、多くは暴力で問題を解決していると指摘。さらに、警備員の多くは犯罪グループや暴力団出身だとしている。
広州日報の記者は取材中、地元政府が雇った警備員2人と言い争いになり、十数分も殴られ続け、首と腹部を負傷した。同紙によると、記者が取材中に警備員に殴られる事件はここ2か月でこれが3度目だという。これについて現地の警察当局はコメントを控えている。警備サービス業界とつながりの深い警察当局はメディアが事件を大きく扱うことを望んでいないとも伝えられる。
現在、中国の警備員には「保安」と「治安員」の2種類がある。「保安」には240時間以上の講習が義務づけられているが、「治安員」はその大部分が何の講習も受けておらず、野放し同然の状態になっている。今回の暴行事件を起こしたのも、この「治安員」だ。
中国の企業の中には住民や労働者との間に争議が起きたときに、こうした「治安員」に対応させていることがあり、中国に進出した外国企業と中国企業との間でトラブルが起き、外国人従業員が暴行や監禁の被害に遭うケースもあるという。(翻訳・編集/岡田)
//headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090908-00000000-rcdc-cn
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『中国で深刻な、マフィアの政府部内への浸透=高官への贈賄が常套手段―香港紙』
9月3日3時55分配信 Record China
2009年9月1日、新華網によると、香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストはこのほど「中国マフィアと政府高官の関係に警鐘を鳴らす」と題した記事を掲載し、重慶市で先ごろ中国マフィアが摘発された際、公安局の上級幹部6人が逮捕されたことに関連し、中国マフィアと政府関係者の結びつきが極めて深刻な状態であることを指摘した。
記事は、「重慶市の状況は全国の縮図」と紹介する。中国各地では1990年代以降、経済の著しい成長に伴い一部の政府機関や職員が犯罪組織に対して経済上のメリットを提供した結果、犯罪組織が瞬く間に全国に蔓延した。これに対し中央政府は2000年以降、2度にわたって全国レベルでの取り締まりを行った。しかし、この取り締まりは恐喝や賭博、売春などを行う犯罪組織を目標にしたもので、政府内部組織や政府高官を対象にしたものではなかった、としている。
さらに記事は、「政府高官に対する賄賂は中国各地でマフィアの常套手段となっている」と指摘する。一方、犯罪組織の摘発に手こずる理由として、警察当局も「マフィアが政府内部に深く食い込んでいるため」と認めている。同紙によると、マフィアが各地区の全国人民代表の地位や中国人民政治協商会議の委員の地位を金で買っているという。
中国各地のマフィアが潤沢な資金を利用し、政府組織に入り込んでいることに対し、記事は「北京や上海、広東省やその他の地区でも重慶市のような徹底した対応ができるのかが住民の最大の関心事になっている」と結んでいる。(翻訳・編集/HA)
//headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090903-00000002-rcdc-cn
中国人は集まれば、必ず不正行為・暴徒化する傾向が強い事は歴史が証明しています。だから、世界中で、中国人の排斥が起きています。要するに、中国人は・・・・民族だという事です。
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『中国のガードマンは「暴徒も同然」、多くが犯罪集団の出身―米メディア』
9月8日0時45分配信 Record China
2009年9月6日、新華網によると、AP通信は4日、広東省で起きた女性殺害事件を取材していた中国人記者が、現地の警備員に暴行され重症を負わせられるという事件が発生したと伝えた。
記者に暴行を加えた警備員は即解雇されたが、記事は「規律もなく訓練も受けていない警備員は暴徒も同然だ」とし、多くは暴力で問題を解決していると指摘。さらに、警備員の多くは犯罪グループや暴力団出身だとしている。
広州日報の記者は取材中、地元政府が雇った警備員2人と言い争いになり、十数分も殴られ続け、首と腹部を負傷した。同紙によると、記者が取材中に警備員に殴られる事件はここ2か月でこれが3度目だという。これについて現地の警察当局はコメントを控えている。警備サービス業界とつながりの深い警察当局はメディアが事件を大きく扱うことを望んでいないとも伝えられる。
現在、中国の警備員には「保安」と「治安員」の2種類がある。「保安」には240時間以上の講習が義務づけられているが、「治安員」はその大部分が何の講習も受けておらず、野放し同然の状態になっている。今回の暴行事件を起こしたのも、この「治安員」だ。
中国の企業の中には住民や労働者との間に争議が起きたときに、こうした「治安員」に対応させていることがあり、中国に進出した外国企業と中国企業との間でトラブルが起き、外国人従業員が暴行や監禁の被害に遭うケースもあるという。(翻訳・編集/岡田)
//headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090908-00000000-rcdc-cn
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『中国で深刻な、マフィアの政府部内への浸透=高官への贈賄が常套手段―香港紙』
9月3日3時55分配信 Record China
2009年9月1日、新華網によると、香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストはこのほど「中国マフィアと政府高官の関係に警鐘を鳴らす」と題した記事を掲載し、重慶市で先ごろ中国マフィアが摘発された際、公安局の上級幹部6人が逮捕されたことに関連し、中国マフィアと政府関係者の結びつきが極めて深刻な状態であることを指摘した。
記事は、「重慶市の状況は全国の縮図」と紹介する。中国各地では1990年代以降、経済の著しい成長に伴い一部の政府機関や職員が犯罪組織に対して経済上のメリットを提供した結果、犯罪組織が瞬く間に全国に蔓延した。これに対し中央政府は2000年以降、2度にわたって全国レベルでの取り締まりを行った。しかし、この取り締まりは恐喝や賭博、売春などを行う犯罪組織を目標にしたもので、政府内部組織や政府高官を対象にしたものではなかった、としている。
さらに記事は、「政府高官に対する賄賂は中国各地でマフィアの常套手段となっている」と指摘する。一方、犯罪組織の摘発に手こずる理由として、警察当局も「マフィアが政府内部に深く食い込んでいるため」と認めている。同紙によると、マフィアが各地区の全国人民代表の地位や中国人民政治協商会議の委員の地位を金で買っているという。
中国各地のマフィアが潤沢な資金を利用し、政府組織に入り込んでいることに対し、記事は「北京や上海、広東省やその他の地区でも重慶市のような徹底した対応ができるのかが住民の最大の関心事になっている」と結んでいる。(翻訳・編集/HA)
//headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090903-00000002-rcdc-cn
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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