青少年の死因首位は「自殺」-中共
投稿者: potechi_115g 投稿日時: 2009/09/04 16:47 投稿番号: [178056 / 196466]
病気でも事故でもなく、なんと「自殺」が首位とは。
激しい差別社会である共産主義国家の暗黒ぶりを見せつけてくれる。
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9月4日12時17分配信 Record China
青少年の死因1位は「自殺」―中国
2009年9月3日、中国における15〜34歳の青少年の死因首位は自殺であることが分かった。法制晩報の報道。
北京市衛生局の[登β]小虹(デン・シアオホン)副局長によると、中国は自殺の頻発国家で、2000年に中国疾病予防コントロールセンターなどが行った調査では10万人あたり22.23人の自殺率を記録している。国民の死因の第5位にランクインしており、毎年225万人が自殺を図る中、25万人が自殺により死亡している。
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年代別にみると、15〜34歳の青少年の死因では自殺が首位となっており、属性別にみると、社会的弱者や経済的に困窮している者の割合が多いという。(翻訳・編集/愛玉)
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