嘘つき中国人が溢れる社会はこうなる。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/08/26 22:30 投稿番号: [177908 / 196466]
中国人のように嘘ばかり付いていると、社会が腐る。
そんな駄目民族が日本で、永住権・日本国籍・特別在留許可を奪い取り、住み着いています。
世界中で問題を起こす中国人が増える事は、大変危険です。
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『<怖い中国事情>転んだお年寄りは「助けてはいけない」が鉄則―江蘇省南京市』
2009年08月26日20時31分 / 提供:Record China
2009年8月24日、「転んだお年寄りを見たら、あなたは手を差し伸べて助けますか?」―。江蘇省南京市のメディアがインターネット上でこんな質問を投げかけたところ、「はい」と答えた人はわずか7%だった。南京市民はなぜ好意の手を差し伸べようとしないのか?現代快報が伝えた。
お年寄りが転んで地面に倒れ込んだら、手を差し伸べて助けようとするのが自然な行為だが、南京では遠巻きに見ているか全くの無視を決め込む人がほとんどだ。ある日の夜11時ごろ、自転車に乗ったお年寄りが転んで動けなくなった。周囲には10数人の人だかり。通りを走る車に轢かれないよう人垣を作るまでは良かったが、救急車が来るまでの20分間、誰ひとり手を差し伸べることはなかった。
この衝撃的な事件を受け、同紙はネット上で緊急アンケートを実施した。その結果、「手を差し伸べるべき」と答えた人は63%に達したが、「同じ場面に遭遇しても手を差し伸べる」と答えた人はわずか7%に止まった。手を差し伸べない理由として最も多かったのは「面倒になりそうだから」。転んだお年寄りを助けようとして逆に加害者扱いされ、損害賠償まで求められるケースが後を絶たないという。
とんだとばっちりを受けるくらいなら最初から関わらない方が良い、という考えが広がっているようだ。南京は歴代の多くの王朝が首都を置いたことから「六朝古都」と呼ばれる文化の香り高い街。それが、いつの間にか普通に人助けも出来ない社会になってしまった。市民の多くはこの現状を「子供への教育上良くない」と憂慮している。(翻訳・編集/NN)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4315842/
---- -【No.176110】より ------ -
『転んでも救えない社会、「自分で転んだ!」と老人が必死にアピール―中国』
2月25日5時56分配信 Record China
2009年2月23日、南京晨報によると、江蘇省南京市で22日、75歳になるお年寄りがバスを降りる際に転倒した。ところが、誰もそれを助けようとしないばかりか、転んだ老人は自ら「自分で転んだんだ、安心してくれ!」と周囲にアピール。それを聞いて、周囲の人たちはようやく老人を助け始めた。
こうした奇妙な状況が起きる背景には、ある事情がある。南京市で07年、つまずいて転倒した老婆をある男性が助けたところ、逆に男性に突き飛ばされたと老婆から訴えられ、数万元もの慰謝料を請求される事件が起きた。また08年にも、浙江省温州市で、転んで気を失った老人を病院へ運んだタクシー運転手が、意識を取り戻した老人から訴えられ、賠償請求されている。河南省でも、転んだ老婆を助けた女性が「あんたが私を突き飛ばしたのか!」と責められ、警察沙汰になる事件が起きている。
こうした事件が頻発した結果、中国ではこのところ、転倒した老人を進んで助けることを躊躇する風潮が定着してしまっているという。
何とも悲しい話だが、言いがかりをつけた老人が痴ほう症なのか?それとも、わざと交通事故を起こし、示談金をだまし取る「当たり屋」的な発想なのか?根底にあるものはいったい何なのだろうか。(翻訳・編集/岡田)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000003-rcdc-cn
これは メッセージ 177695 (keijiban1234 さん)への返信です.
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