在日中国人が溢れる原因の一つでもある
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/08/21 21:18 投稿番号: [177841 / 196466]
日本の政治・行政が世界情勢に逆行し、日本人を蔑ろにしている現状が、ごね得外国人を増殖させている原因です。
政治や行政が国民を蔑ろにすれば、国を滅ぼす事に繋がる。。。
長野の護送聖火事件では、母国の指示で集まった中国人が暴徒し、集団で一部の外国人や日本人に暴力を振るっても、長野県警は傍観していました。そして、そのような事件は無いと事件をもみ消していましたね。
このような事が日本各地で起きないように、対応できる政治・行政が必要です。
国民の生活を護るって、国を護れない政治家が日本国民の生活を守れるわけがない事に気付きましょう。。。
そういう意味で、御人好し政策に対する日本国民の厳しい批判が必要です。
それにしても、何でも偽造する中国系や朝鮮系は入国禁止にしてほしい。
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『在留延長のために雇用通知書を偽造 中国人の男を逮捕 警視庁』
2009.8.20 19:39
在留資格の延長を希望する中国人の依頼を受け、延長に必要な雇用通知書を偽造したなどとして、中国籍の会社員の男が有印私文書偽造・同行使の疑いで、警視庁愛宕署に逮捕、起訴されていたことが20日、同署への取材で分かった。同署によると、男は「昨年から15人ぐらい申し込みを受け、4人分を偽造した」と供述。価格は1通60万〜80万円程度だったという。
逮捕、起訴されたのは、東京都豊島区の裴正哲(ペイ・ジョンジャ)被告(34)。裴被告の供述から、仲間とみられる中国籍の男(25)が浮上し、同署は逮捕状を取って行方を追っている。
逮捕容疑は昨年10月ごろ、コンビニ店員だった30代の中国籍の女の在留資格を延長させるため、実在する都内の貿易会社に働いているよう装う雇用通知書1通を偽造し、同月23日に東京入国管理局に提出したとしている。
同署によると、女が外国人の就職支援サイト上の広告を見て電話したところ、裴被告が応対して偽造を請け負った。東京入管が貿易会社に照会し、偽造が発覚した。
ttp://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090820/crm0908201940027-n1.htm
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『中国人教授が強制送還、娘の在留書類偽造が密告で判明!―日本』
2009年08月14日14時25分 / 提供:Record China
2009年8月13日、北京晩報によると、大学で教鞭を執っているある中国人男性が、自身の娘の身分を偽って日本に入国させたとして警察に身柄を拘束、強制送還させられた。
男性は1994年5月に大学講師として日本に派遣されたが、2年後、博士学位を取得するため日本での滞在を延長。アルバイトをしながら約10年、苦労の末ようやく博士学位を取得。ある大学の客員教授となり、その後、ある企業の副社長にも就任。ようやく苦労が報われるところとなった。
【その他の写真】
男性の娘は2005年にある日本人と結婚したが、2年後に離婚。日本の国籍を取得していなかったため、毎年入国管理局で日本滞在の申請を繰り返してきたが、男性はこうした煩雑さを解消してやろうと、副社長という自らの立場を利用して、娘を自身の会社の従業員と偽った証明書類を作成。しかし、今年8月、社内の密告により偽造が明るみとなり、男性は強制送還され、娘も同様に強制送還されてしまったのだという。(翻訳・編集/岡田)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4298366/
これは メッセージ 177625 (keijiban1234 さん)への返信です.
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