Re: 【東トルキスタン】ウィグル情報
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/08/20 22:46 投稿番号: [177827 / 196466]
中国人・朝鮮人はよく似ている。。。
気に喰わない事があれば、直ぐにゴネルて、ゴネて・ゴネまくる。。。
そして、この方法は一般中国人も真似をする。。。
例えば、『香港の国際空港でも中国人は問題児。』や『チェコで大暴れし手錠連行のアナ。。。 』事件を起こす。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=176034
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=173647
まぁ、朝鮮半島でも、ゴネて、暴れて、半島的お祭りはよくやっているけど、中国も似たような事やっているもんね。
今回に限らず、中国人の幼稚な行動や稚拙な発言に、日本もオーストラリアも・・・世界が迷惑しています。
中国人の排斥が世界中で起きても仕方ないのは、中国に問題ありって事をいい加減理解したらいいのにね。。。
そして、私達日本人は、このような気違いに日本の参政権を与えることが無いように注意が必要。。。
このような連中が増えれば、秩序が乱れ、治安が悪化するし、実際にそうなっています。
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『ウイグル問題めぐる抗議で中国要人が豪訪問を取り止め』
2009年08月19日19時25分 / 提供:Record China
2009年8月18日、オーストラリアのスミス外相は同国政府がウイグル人人権活動家のラビア・カーディル氏に同国訪問のビザを発給したことへの抗議として、中国外交部の何亜非副部長が豪訪問を取りやめたとの報道を認めた。環球時報が伝えた。
カーディル氏は中国当局が7月5日に新疆ウイグル自治区で起きた暴動の黒幕だと非難している人物で、在外ウイグル人組織「世界ウイグル会議」の議長を務める。同氏に関するドキュメンタリー映画をオーストラリアの映画祭が上映することになり、これに合わせて訪問するカーディル氏に対して同国政府がビザを発給。中国政府は映画祭での映画上映の中止を求め、カーディル氏の訪問を認めた豪政府に反発していた。
【その他の写真】
中国外交部の何副部長は今月初め、豪北東部ケアンズで開かれた太平洋島しょ国会議(PIF)首脳会議の関連会合に出席する予定だったがこれを取りやめ、中国は特使を送った。
こうした事態について豪紙オーストラリアンは「中国当局は6月に中国非鉄大手の中国アルミと英豪資源大手リオ・ティントとの提携計画がリオ側の意向によって撤回された時点ですでに不機嫌だった」と報道。それに加え、リオの社員による中国でのスパイ活動疑惑が両国の溝を広げた結果、両国関係は急速に冷え込んだと伝えている。(翻訳・編集/東亜通信)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4305616/
これは メッセージ 177703 (keijiban1234 さん)への返信です.
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