K痔版君屁1。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/08/07 21:34 投稿番号: [177633 / 196466]
ほれっ。
>>徳島のウナギ偽装元社長に有罪>>
>中国産のウナギかば焼きを徳島産と偽って販売したとして、不正競争防止法違反の罪に問われた徳島県阿南市の水産物卸会社丸源水産(破産手続き中)の元社長片山利文被告(59)に、徳島地裁は31日、懲役2年、執行猶予3年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。
判決理由で畑山靖裁判官は「会社の利益確保のために消費者を犠牲にしようとした。長期間偽装を続けるなど悪質で巧妙だが、反省している」とした。>>
判決によると、片山被告は阿南市の水産物卸会社「アオキ淡水」社長青木義市被告(67)=公判中=と同社社員鳴鬼富雄被告(63)=同=と共謀し、2006年6月〜08年2月ごろ、中国産や台湾産のウナギのかば焼き約39トンを徳島産と偽り、同県内のスーパーに販売した>>
>中国産ウナギを鹿児島産と偽装、東京の「浜伸」社長ら逮捕>>
>>東京都中央区の食品加工会社が中国産のウナギのかば焼きを鹿児島県産と偽った産地偽装事件で、警視庁は10日、中央区銀座の食品加工会社「浜伸」の実質的な経営者で、取締役の中村驥(はやま)容疑者(67)(三鷹市中原)と同社幹部ら計3人を不正競争防止法違反の疑いで逮捕した。
同庁幹部によると、中村容疑者らは昨年5月22日、調布市にある浜伸の工場で、中国産ウナギのかば焼き3000パックに、「鹿児島県産」などと印刷されたシールを張って、原産地を誤認させるような表示をし、翌23日、都内の卸売業者に171万円で販売した疑い。
中村容疑者らは約3年前から、東京・築地市場で、1匹300円前後で仕入れた中国産ウナギのパックに、「鹿児島産」などのラベルを張り、「原産国 日本国(鹿児島県大隈地区産)」と記載された産地証明書をつけて、1匹500〜600円で販売していた。ピーク時は1か月で5000万円以上の売り上げがあった。産地偽装は2007年9月〜昨年8月で計52トン分、売り上げ総額2億1000万円に上っていたという。
「浜伸」は、1976年に中村容疑者が設立。一時は都心の繁華街に割烹(かっぽう)居酒屋などを展開。その後、経営が悪化し、05年2月、民事再生手続きを行い、現在は休眠状態>>
>中国産ウナギ産地偽装で有罪確定 「魚秀」社長ら控訴せず>>
>中国産ウナギの産地偽装事件で、不正競争防止法違反罪に問われ、神戸地裁で執行猶予付きの有罪判決を受けた水産物輸出入販売会社「魚秀」社長、中谷彰宏(45)、水産物卸売会社「神港魚類」元担当課長、北本順一(40)ら5被告が、控訴期限の11日までに控訴しなかったため12日、判決が確定した>>
>ウナギ偽装の業者、ネット販売で牛肉やイカの産地も>>
>茨城県神栖(かみす)市の食品加工販売会社「サンシロフーズ」(島田直季社長)が中国産ウナギのかば焼きを「四万十川(高知県)産」に偽装していた問題で、同社は、牛肉やイカのステーキも産地を偽装していたことが4日、わかった。
茨城県によると、同社は2007年5月〜今年5月、ネット上の仮想商店街「楽天市場」で偽装表示のかば焼きパックを約1万2700個販売。さらに北海道産などの牛肉ステーキを「米沢牛」(山形県)、三陸沖でとれたイカのステーキを「日本海産」としても販売し、計3900万円余の売り上げがあった。
ネットで「四万十川産特上うなぎ2枚セット。通常価格8200円のところ2880円」とPRしており、景品表示法で禁止されている二重価格表示の疑いがあると消費者から指摘を受けた茨城県が立ち入り調査し、発覚した。
島田社長は、県に対し「当初は国産を使っていたが、仕入れが難しくなり、中国産を使うようになった」と話している。
島田社長らは06年2月にネット販売を始め、同年6月に同社を設立。ウナギは楽天市場で人気を集めた商品に贈られる「グルメ大賞2007」に水産物部門で選ばれたが、ほかの商品も含めて今年5月に販売を中止し、会社の清算手続きも進めている>>
>不況で? 不信感が薄れて? 中国産ウナギがじわり「復活」 >>
>ここ数年、人気が低迷していた中国産ウナギの売れ行きが、2009年に入ってから回復してきたという。19日の「土用の丑の日」を前に、各スーパーは安全性をアピールするとともに、品数を増やすなど中国産ウナギ復活を歓迎している。人気復活には、消費者の中国産に対する不信感が薄れてきたことに加え、昨今の不況も影響しているようだ>>
悔しいのおおお
悔しいのいのおおお、K痔版くん。
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>>徳島のウナギ偽装元社長に有罪>>
>中国産のウナギかば焼きを徳島産と偽って販売したとして、不正競争防止法違反の罪に問われた徳島県阿南市の水産物卸会社丸源水産(破産手続き中)の元社長片山利文被告(59)に、徳島地裁は31日、懲役2年、執行猶予3年(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。
判決理由で畑山靖裁判官は「会社の利益確保のために消費者を犠牲にしようとした。長期間偽装を続けるなど悪質で巧妙だが、反省している」とした。>>
判決によると、片山被告は阿南市の水産物卸会社「アオキ淡水」社長青木義市被告(67)=公判中=と同社社員鳴鬼富雄被告(63)=同=と共謀し、2006年6月〜08年2月ごろ、中国産や台湾産のウナギのかば焼き約39トンを徳島産と偽り、同県内のスーパーに販売した>>
>中国産ウナギを鹿児島産と偽装、東京の「浜伸」社長ら逮捕>>
>>東京都中央区の食品加工会社が中国産のウナギのかば焼きを鹿児島県産と偽った産地偽装事件で、警視庁は10日、中央区銀座の食品加工会社「浜伸」の実質的な経営者で、取締役の中村驥(はやま)容疑者(67)(三鷹市中原)と同社幹部ら計3人を不正競争防止法違反の疑いで逮捕した。
同庁幹部によると、中村容疑者らは昨年5月22日、調布市にある浜伸の工場で、中国産ウナギのかば焼き3000パックに、「鹿児島県産」などと印刷されたシールを張って、原産地を誤認させるような表示をし、翌23日、都内の卸売業者に171万円で販売した疑い。
中村容疑者らは約3年前から、東京・築地市場で、1匹300円前後で仕入れた中国産ウナギのパックに、「鹿児島産」などのラベルを張り、「原産国 日本国(鹿児島県大隈地区産)」と記載された産地証明書をつけて、1匹500〜600円で販売していた。ピーク時は1か月で5000万円以上の売り上げがあった。産地偽装は2007年9月〜昨年8月で計52トン分、売り上げ総額2億1000万円に上っていたという。
「浜伸」は、1976年に中村容疑者が設立。一時は都心の繁華街に割烹(かっぽう)居酒屋などを展開。その後、経営が悪化し、05年2月、民事再生手続きを行い、現在は休眠状態>>
>中国産ウナギ産地偽装で有罪確定 「魚秀」社長ら控訴せず>>
>中国産ウナギの産地偽装事件で、不正競争防止法違反罪に問われ、神戸地裁で執行猶予付きの有罪判決を受けた水産物輸出入販売会社「魚秀」社長、中谷彰宏(45)、水産物卸売会社「神港魚類」元担当課長、北本順一(40)ら5被告が、控訴期限の11日までに控訴しなかったため12日、判決が確定した>>
>ウナギ偽装の業者、ネット販売で牛肉やイカの産地も>>
>茨城県神栖(かみす)市の食品加工販売会社「サンシロフーズ」(島田直季社長)が中国産ウナギのかば焼きを「四万十川(高知県)産」に偽装していた問題で、同社は、牛肉やイカのステーキも産地を偽装していたことが4日、わかった。
茨城県によると、同社は2007年5月〜今年5月、ネット上の仮想商店街「楽天市場」で偽装表示のかば焼きパックを約1万2700個販売。さらに北海道産などの牛肉ステーキを「米沢牛」(山形県)、三陸沖でとれたイカのステーキを「日本海産」としても販売し、計3900万円余の売り上げがあった。
ネットで「四万十川産特上うなぎ2枚セット。通常価格8200円のところ2880円」とPRしており、景品表示法で禁止されている二重価格表示の疑いがあると消費者から指摘を受けた茨城県が立ち入り調査し、発覚した。
島田社長は、県に対し「当初は国産を使っていたが、仕入れが難しくなり、中国産を使うようになった」と話している。
島田社長らは06年2月にネット販売を始め、同年6月に同社を設立。ウナギは楽天市場で人気を集めた商品に贈られる「グルメ大賞2007」に水産物部門で選ばれたが、ほかの商品も含めて今年5月に販売を中止し、会社の清算手続きも進めている>>
>不況で? 不信感が薄れて? 中国産ウナギがじわり「復活」 >>
>ここ数年、人気が低迷していた中国産ウナギの売れ行きが、2009年に入ってから回復してきたという。19日の「土用の丑の日」を前に、各スーパーは安全性をアピールするとともに、品数を増やすなど中国産ウナギ復活を歓迎している。人気復活には、消費者の中国産に対する不信感が薄れてきたことに加え、昨今の不況も影響しているようだ>>
悔しいのおおお
悔しいのいのおおお、K痔版くん。
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これは メッセージ 177630 (keijiban1234 さん)への返信です.
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