ダライ・ラマ14世が来日へ
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2009/07/30 01:39 投稿番号: [177542 / 196466]
仏教界の民間外交でしょうが、良いことが続きますね。
シナ政府と仲の良い公明党と創価学会とかいう組織は、チベット・ウイグル民族独立というか「民族自決」問題について、どういう立場かいな?
興味あるね。
それから、政府はチベットとウイグル自治区に総領事館を設置すべく、シナ政府と交渉すべきだ。
以下、産経紙のサイトより。
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ダライ・ラマ14世が来日へ
松山市で講演
2009.7.30 00:48
チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が、四国地区仏教会連合の招きで11月に来日し、松山市で講演すると29日、同連合が発表した。
同連合によると、14世は1年ぶりの来日。四国を訪れるのは初めて。11月3日に松山市の愛媛県武道館で「自分を幸せにする生き方」と題して講演する。
同連合は「3年前から準備をしてきた。慈しみの心や愛を養わせることを実践している方。多くの人に話を聞いてほしい」と話している。
これは メッセージ 177533 (asahiga2423 さん)への返信です.
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