Re: 【東トルキスタン】ウィグル情報
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/07/28 00:29 投稿番号: [177512 / 196466]
内政干渉をする中国政府はうざい。。。
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『<ウイグル問題>日本がルビア氏にビザ発給、中国で非難』
7月27日9時54分配信 サーチナ
27日付環球時報によると、中国政府が新疆独立運動・テロの黒幕と非難を続けている、「世界ウイグル会議」のルビア・カーディル議長に、日本政府がビザを発給したことが分かった。カーディル議長は28日から5日間の日程で日本を滞在し、講演などを行う。
環球時報は、2009年初頭にインド政府が「中国政府との合意により、自国内での反中国活動は許さない」として入国を認めなかった事例を紹介し、中国外交学院アジア太平洋建久センターの蘇浩主任よる「中国政府に対する深刻な非友好的行為だ」、「日本自身が中国の勃興を抑えるためであり、西側追従に慣れているからでもある」、「両国関係に大きな障害をもたらす」との談話を掲載した。
カーディル議長は来日中、記者クラブと一般向けの講演を行う。(編集担当:如月隼人)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000042-scn-cn
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『<オーストラリア>映画祭サイトにサイバー攻撃 中国からか』
7月26日20時28分配信 毎日新聞
【ジャカルタ井田純】ウイグル問題のドキュメンタリー上映を予定しているオーストラリアのメルボルン国際映画祭のウェブサイトがサイバー攻撃を受け、中国国旗や中国への謝罪要求文などに書き換えられたことが分かった。26日付の地元紙エイジ(電子版)が伝えた。
同映画祭には、「世界ウイグル会議」議長で米国在住のラビア・カーディルさんの活動を取り上げた豪ドキュメンタリー作品が出品されており、来月8日に上映される予定。これに合わせてラビアさんも招待する。
映画祭組織委員会は、今月初め、現地の中国総領事館からこの作品の上映をやめるよう要求されたが拒否。その後、参加予定だった中国の3監督が出品を取りやめたり、香港系のスポンサーが撤退するなどの事態に発展していた。
ムーア組織委員長は、サイトへの攻撃は中国のIPアドレスからのものだったと述べたうえで、「中国政府に従わなかったことに対する組織的なキャンペーンだ」と非難。警察に届け出るとともに、保安上の懸念についても警察当局と協議していることを明らかにした。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090726-00000047-mai-cn
これは メッセージ 177480 (keijiban1234 さん)への返信です.
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