Re: シナ民族らしいね。インチキは文化です
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/07/02 22:37 投稿番号: [177281 / 196466]
>何事も「信頼」してはいけない民族。>>
納得です。
【上海の“転倒”マンション】や【陝西省西安市の最先端建築マンション?】
四川地震の反省をしない中国人が地震対策とは疑わしい。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177126
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『上海の“転倒”マンション、「品質優秀」で表彰されていた』
7月1日12時8分配信 サーチナ
上海市閔行区蓮花南路で27日に“転倒”した建設中の13階建てマンションが、「品質優秀」として表彰されていたことが6月30日までに分かった。中国青年報が伝えた。
関連写真:そのほかのおから工程(手抜き工事)に関する写真(702件)
転倒したマンションは蓮花河畔景苑の7号棟。建設のために掘り出した大量の土をすぐ近くに積んでいたため、建物の基礎杭に想定以上の力が加わり破損したとみられている。
蓮花河畔景苑は2007年、上海市政府から「文明工地」として表彰されていた。中央政府・建設部と上海市の基準にもとづくもので、同市内で対象になったのは建設プロジェクト10件。表彰にともない、上海市の「誠実・信用できるな品質管理の建設プロジェクト」、「市品質優秀建築構造」などのリストに加えられた。
工事を監督していた上海光啓建設監理公司の責任者によると、大量に掘り出した土の扱いで、08年末ごろから繰り返し問題点を指摘していたが、デベロッパーは無視した。土は建物北側に高さ9メートル以上も積まれていた。
デベロッパーは、土を緑地部分に使うつもりだった。工事現場内に置いておけば、いったん運び出してから改めて搬入する場合に比べ、600万−700万元のコスト削減が見込めるという。
上海光啓建設監理公司によると、現場は河川に面しており伏流水があった。前日に近くの防潮壁が壊れ、地下で河川の水の逆流現象が発生したなど、“転倒”にはその他にも原因があり、事故は複合的に発生した。
建物そのものの構造には問題がなく、“転倒”しても割れなかった窓ガラスがあるなど、しっかりとした施工だったという。(編集担当:如月隼人)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000100-scn-cn
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『欠陥マンション!?それとも最先端建築!?空洞のスカスカ壁面からロール紙―陝西省西安市』
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4231987/
2009年07月02日19時37分 / 提供:Record China
2009年6月28日、陝西省西安市で物件引き渡しがはじまったばかりの新築マンションにとんでもない「手抜き工事」の痕跡が発見され、100人以上もの家主らが開発業者にクレームを申し入れる事態が発生しているという。華商報の報道。
問題の建物は32階建ての高層マンション。08年4月時点で1平米あたり3800元(約5万4000円)の価格で販売された。中国の物件は一般的に内装工事を行っていない「箱売り」が基本となっているが、この物件も例に漏れず。しかし、今年5月にはじまった引き渡し後、多くの買い主たちはすでに漆喰で白くきれいに塗られた壁部分に違和感を感じたという。この“怪しい”壁面は、ひと押しすると表面の石膏パネルがはがれ落ち、壁内部は空洞で、中にはロール状になった紙が詰められていた。
開発業者によると、この壁材はペーパーハニカムを張りつけた軽量化石膏パネルで、不燃加工も施されている新種の建材。陝西省建設庁の批准を経ており、品質合格証も取得済みとの説明だ。同業者は現在、施工会社に詳しい事情を確認中だという。これについて西安市建設委員会の関係者は「高層建築に新種の建材を採用するのが業界の傾向」としたが、問題のマンションがそれに該当するかどうかについては明言を避けた。
折しも先月27日、上海市で建設中の13階建てマンションが根本からぽっきりと折れるように突然倒壊するという事件が発生した。倒壊の原因は基礎部分の手抜き工事や、建物完成後に地下部分へ駐車場設置の工事を行った「施工ミス」と推測されている。このほど報じられた物件が果たして最先端建築なのか、手抜き工事なのかにも、注目が集まりそうだ。(翻訳・編集/愛玉)
納得です。
【上海の“転倒”マンション】や【陝西省西安市の最先端建築マンション?】
四川地震の反省をしない中国人が地震対策とは疑わしい。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177126
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『上海の“転倒”マンション、「品質優秀」で表彰されていた』
7月1日12時8分配信 サーチナ
上海市閔行区蓮花南路で27日に“転倒”した建設中の13階建てマンションが、「品質優秀」として表彰されていたことが6月30日までに分かった。中国青年報が伝えた。
関連写真:そのほかのおから工程(手抜き工事)に関する写真(702件)
転倒したマンションは蓮花河畔景苑の7号棟。建設のために掘り出した大量の土をすぐ近くに積んでいたため、建物の基礎杭に想定以上の力が加わり破損したとみられている。
蓮花河畔景苑は2007年、上海市政府から「文明工地」として表彰されていた。中央政府・建設部と上海市の基準にもとづくもので、同市内で対象になったのは建設プロジェクト10件。表彰にともない、上海市の「誠実・信用できるな品質管理の建設プロジェクト」、「市品質優秀建築構造」などのリストに加えられた。
工事を監督していた上海光啓建設監理公司の責任者によると、大量に掘り出した土の扱いで、08年末ごろから繰り返し問題点を指摘していたが、デベロッパーは無視した。土は建物北側に高さ9メートル以上も積まれていた。
デベロッパーは、土を緑地部分に使うつもりだった。工事現場内に置いておけば、いったん運び出してから改めて搬入する場合に比べ、600万−700万元のコスト削減が見込めるという。
上海光啓建設監理公司によると、現場は河川に面しており伏流水があった。前日に近くの防潮壁が壊れ、地下で河川の水の逆流現象が発生したなど、“転倒”にはその他にも原因があり、事故は複合的に発生した。
建物そのものの構造には問題がなく、“転倒”しても割れなかった窓ガラスがあるなど、しっかりとした施工だったという。(編集担当:如月隼人)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000100-scn-cn
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『欠陥マンション!?それとも最先端建築!?空洞のスカスカ壁面からロール紙―陝西省西安市』
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4231987/
2009年07月02日19時37分 / 提供:Record China
2009年6月28日、陝西省西安市で物件引き渡しがはじまったばかりの新築マンションにとんでもない「手抜き工事」の痕跡が発見され、100人以上もの家主らが開発業者にクレームを申し入れる事態が発生しているという。華商報の報道。
問題の建物は32階建ての高層マンション。08年4月時点で1平米あたり3800元(約5万4000円)の価格で販売された。中国の物件は一般的に内装工事を行っていない「箱売り」が基本となっているが、この物件も例に漏れず。しかし、今年5月にはじまった引き渡し後、多くの買い主たちはすでに漆喰で白くきれいに塗られた壁部分に違和感を感じたという。この“怪しい”壁面は、ひと押しすると表面の石膏パネルがはがれ落ち、壁内部は空洞で、中にはロール状になった紙が詰められていた。
開発業者によると、この壁材はペーパーハニカムを張りつけた軽量化石膏パネルで、不燃加工も施されている新種の建材。陝西省建設庁の批准を経ており、品質合格証も取得済みとの説明だ。同業者は現在、施工会社に詳しい事情を確認中だという。これについて西安市建設委員会の関係者は「高層建築に新種の建材を採用するのが業界の傾向」としたが、問題のマンションがそれに該当するかどうかについては明言を避けた。
折しも先月27日、上海市で建設中の13階建てマンションが根本からぽっきりと折れるように突然倒壊するという事件が発生した。倒壊の原因は基礎部分の手抜き工事や、建物完成後に地下部分へ駐車場設置の工事を行った「施工ミス」と推測されている。このほど報じられた物件が果たして最先端建築なのか、手抜き工事なのかにも、注目が集まりそうだ。(翻訳・編集/愛玉)
これは メッセージ 177262 (sennjyukannnonnbosatu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/177281.html