在日シナ人の6割「裁判員やってみたい」
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/06/24 08:48 投稿番号: [177212 / 196466]
・<調査>裁判員制度、在日中国人の6割以上が「参加したい」―華字紙
2009年5月26日17時53分配信
2009年5月25日、刑事裁判に国民が参加する「裁判員制度」が21日からスタートした。日本では「人を裁く」重みを背負うことに戸惑う声も多く聞こえる中、在日中国人たちはこの制度をどう見ているのだろうか。華字紙・中文導報が伝えた。
一橋大学法学部法学研究科の王雲海(ワン・ユンハイ)教授によれば、日本への帰化により日本国籍を取得した中国人には日本人と同様、抽選で裁判員に選ばれる可能性がある。王教授は「日本の法律に触れる良い機会」として、積極的に参加することを呼び掛けた。
では、日本人はこの制度をどう思っているのか。最高裁判所が昨年1月〜2月に実施したアンケート調査によると、裁判員に選ばれた場合、「参加したい」と「参加しても良い」はそれぞれ16%。「参加したくないが義務だから仕方なく参加する」が45%で、「たとえ義務でも参加したくない」は38%に上った。
一方、中文導報が在日中国人向けにインターネット上で行った調査では、日本が裁判員制度を実施することに「賛成」と答えた人は87%、「裁判員をやってみたい」と答えた人も62%に上った。(翻訳・編集/NN)
ソース:レコードチャイナ
>何とも薄気味悪い話である。
シナ人の犯罪者が増加傾向にあり、更にはその犯行が凶悪化している状況にある昨今、シナ人犯罪者の裁判が裁判員の扱う事件となった時に、裁判員の中に在日帰化シナ人が居た場合、被告のシナ人に有利になるような発言をする事は十分に考えられ、ただそれが判決に直接どう影響するかは分からないが、それでも多少は影響すると思われる。
今後このような帰化した日本国籍取得者を、裁判員としてどう扱うべきか、検討の余地はあるような気がする。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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