サッカーの試合もまともに出来ない国
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/05/21 09:42 投稿番号: [176933 / 196466]
野沢にレーザー攻撃!鹿島大荒れ1位突破
アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ最終戦が19日、各地で行われ、
G組の鹿島はアウェーで上海申花(中国)と1―1で引き分けて1位突破を
決めたが、MF野沢拓也(27)が上海申花サポーターにレーザー光線を
浴びる悪質な妨害行為を受けた。また、後半22分に興梠慎三(22)が
相手DFに乗り上げられて右胸を負傷し、救急車で病院に搬送される
アクシデントも発生した。
想定外の荒れた試合となった。後半22分、荒っぽいプレーが目立っていた
上海申花のDFに乗り上げられた興梠が、右胸を押さえてピッチにうずくまる。
担架に乗せられてピッチ外に運ばれると、そのまま大迫と交代した。
試合後、チームドクターとともに救急車で近くの病院に直行。「(肋骨に)ひびが
入っているのか、折れている疑いがある」と鈴木満取締役強化部長は説明した。
上海申花サポーターからも妨害を受けた。後半、CKを蹴るためにコーナー
スポットに近寄った野沢は右目の下あたりに緑色のレーザー光線を浴びた。
野沢は「レーザー?当たってたよ。何かピカピカ光っていた。気にはならなかった
けど、危ないよね」と険しい表情で話した。試合後、鹿島関係者はレーザーの
照射された様子が分かる証拠写真を提出してマッチコミッショナーを通じて
アジアサッカー連盟(AFC)に抗議。ピッチにペットボトルも投げ入れられ、
上海申花の関係者からは謝罪を受けた。
それでもチームは成熟したサッカーで狙い通りの勝ち点1を獲得した。
前半9分にDFミリガンに先制点を決められたが、同31分にはMF本山の
右クロスをFWマルキーニョスがヘディングで合わせて右サイドネットに流し込み、
同点に追いついた。「引き分けでもいい試合で、ゲームをコントロールしていて
大人のサッカーができた。成長したと思う」。上海申花のラフプレーに冷静に
対処したイレブンには、鈴木満取締役強化部長も納得顔だった。
1位突破を決めて、一発勝負の決勝トーナメント1回戦(6月24日)はホームで
戦うことができる。「途中からラフプレーが増えてきて、一刻も早く試合が終わって
ほしいと思っていた。ケガ人なしで帰国したかったけど、残念ながら興梠が負傷
してしまった」。大きな引き分けにもオリヴェイラ監督は怒りを隠しきれなかった。
写真:レーザー攻撃の動かぬ証拠
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/05/20/images/KFullNormal20090520110_l.jpg
ソース:Sponichi Annex
>これが、自称「偉大なる中華民族」の実態だ。
アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ最終戦が19日、各地で行われ、
G組の鹿島はアウェーで上海申花(中国)と1―1で引き分けて1位突破を
決めたが、MF野沢拓也(27)が上海申花サポーターにレーザー光線を
浴びる悪質な妨害行為を受けた。また、後半22分に興梠慎三(22)が
相手DFに乗り上げられて右胸を負傷し、救急車で病院に搬送される
アクシデントも発生した。
想定外の荒れた試合となった。後半22分、荒っぽいプレーが目立っていた
上海申花のDFに乗り上げられた興梠が、右胸を押さえてピッチにうずくまる。
担架に乗せられてピッチ外に運ばれると、そのまま大迫と交代した。
試合後、チームドクターとともに救急車で近くの病院に直行。「(肋骨に)ひびが
入っているのか、折れている疑いがある」と鈴木満取締役強化部長は説明した。
上海申花サポーターからも妨害を受けた。後半、CKを蹴るためにコーナー
スポットに近寄った野沢は右目の下あたりに緑色のレーザー光線を浴びた。
野沢は「レーザー?当たってたよ。何かピカピカ光っていた。気にはならなかった
けど、危ないよね」と険しい表情で話した。試合後、鹿島関係者はレーザーの
照射された様子が分かる証拠写真を提出してマッチコミッショナーを通じて
アジアサッカー連盟(AFC)に抗議。ピッチにペットボトルも投げ入れられ、
上海申花の関係者からは謝罪を受けた。
それでもチームは成熟したサッカーで狙い通りの勝ち点1を獲得した。
前半9分にDFミリガンに先制点を決められたが、同31分にはMF本山の
右クロスをFWマルキーニョスがヘディングで合わせて右サイドネットに流し込み、
同点に追いついた。「引き分けでもいい試合で、ゲームをコントロールしていて
大人のサッカーができた。成長したと思う」。上海申花のラフプレーに冷静に
対処したイレブンには、鈴木満取締役強化部長も納得顔だった。
1位突破を決めて、一発勝負の決勝トーナメント1回戦(6月24日)はホームで
戦うことができる。「途中からラフプレーが増えてきて、一刻も早く試合が終わって
ほしいと思っていた。ケガ人なしで帰国したかったけど、残念ながら興梠が負傷
してしまった」。大きな引き分けにもオリヴェイラ監督は怒りを隠しきれなかった。
写真:レーザー攻撃の動かぬ証拠
ttp://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/05/20/images/KFullNormal20090520110_l.jpg
ソース:Sponichi Annex
>これが、自称「偉大なる中華民族」の実態だ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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