Re: 続出、国籍法を悪用する外国人達1。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/05/12 20:11 投稿番号: [176865 / 196466]
下記は同じ事件です。
この事件で、アルゼンチン籍の母、ペルー籍の父、日本人の3人が逮捕されました。
国籍法改正以前から、このような犯罪が続出するのは分かっていたのに。。。
2月13日には同じように国籍法を悪用した中国人3人が逮捕されていましたね。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=175999
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『「胎児認知」悪用事件、ペルー人の男ら逮捕』
5月8日12時34分配信 読売新聞
外国人女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知すれば日本国籍を得られる「胎児認知」を悪用し、子供の日本国籍を不正取得したとされる事件で、神奈川県警は8日、ペルー国籍で神奈川県厚木市下依知、無職サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン容疑者(30)、アルゼンチン国籍で同県座間市東原、同イグレシアス・ラウラ・マルセラ被告(30)(入管難民法違反罪で起訴)を電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで逮捕した。
発表によると、不法滞在で内縁関係にあった2人は、知人で厚木市関口、溶接工正木弘容疑者(33)(電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕)と共謀し、2人の間にできた男児について昨年9月26日と今年1月19日、厚木市役所に正木容疑者を父親とする虚偽の「胎児認知届」と「出生届」をそれぞれ提出した疑い。2人は容疑を認めているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000515-yom-soci
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『胎児認知偽装でアルゼンチン母親ら逮捕』
5月8日15時0分配信 産経新聞
外国人の女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知することで、日本国籍を得ることができる「胎児認知」を悪用し、子供の日本国籍を不法に取得したとして、神奈川県警国際捜査課などは8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、神奈川県座間市のアルゼンチン国籍の無職、イグレシアス・ラウラ・マルセラ(30)と子供の父親で厚木市のペルー国籍の無職、サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン(30)の両容疑者を逮捕した。
県警はこれまでに父親として虚偽の書類を提出したとして、同容疑で、厚木市関口の溶接工、正木弘容疑者(33)を逮捕。マルセラ容疑者は「子供が日本人となれば、自分も日本人になれると思った」と供述しているという。
県警の調べによると、3人は昨年9月26日と今年1月19日、内縁関係にあるマルセラ、マルティン両容疑者の間に生まれた男児について、父親を知人の正木容疑者と偽り、厚木市役所に「胎児認知届」と「出生届」をそれぞれ提出し、子供の日本国籍を不正に取得した疑いがもたれている。
県警は、胎児認知で日本国籍を取得した子供の母親が養育のために、特別在留資格を得られる場合もあり、在留資格のために犯行に及んだとみている。マルセラ、マルティン両容疑者は入管難民法違反罪などで、逮捕され、入管施設に収容されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000560-san-soci
この事件で、アルゼンチン籍の母、ペルー籍の父、日本人の3人が逮捕されました。
国籍法改正以前から、このような犯罪が続出するのは分かっていたのに。。。
2月13日には同じように国籍法を悪用した中国人3人が逮捕されていましたね。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=175999
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『「胎児認知」悪用事件、ペルー人の男ら逮捕』
5月8日12時34分配信 読売新聞
外国人女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知すれば日本国籍を得られる「胎児認知」を悪用し、子供の日本国籍を不正取得したとされる事件で、神奈川県警は8日、ペルー国籍で神奈川県厚木市下依知、無職サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン容疑者(30)、アルゼンチン国籍で同県座間市東原、同イグレシアス・ラウラ・マルセラ被告(30)(入管難民法違反罪で起訴)を電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで逮捕した。
発表によると、不法滞在で内縁関係にあった2人は、知人で厚木市関口、溶接工正木弘容疑者(33)(電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕)と共謀し、2人の間にできた男児について昨年9月26日と今年1月19日、厚木市役所に正木容疑者を父親とする虚偽の「胎児認知届」と「出生届」をそれぞれ提出した疑い。2人は容疑を認めているという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000515-yom-soci
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『胎児認知偽装でアルゼンチン母親ら逮捕』
5月8日15時0分配信 産経新聞
外国人の女性が妊娠した子供を日本人の父親が認知することで、日本国籍を得ることができる「胎児認知」を悪用し、子供の日本国籍を不法に取得したとして、神奈川県警国際捜査課などは8日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で、神奈川県座間市のアルゼンチン国籍の無職、イグレシアス・ラウラ・マルセラ(30)と子供の父親で厚木市のペルー国籍の無職、サラザル・モラレス・シルビオ・マルティン(30)の両容疑者を逮捕した。
県警はこれまでに父親として虚偽の書類を提出したとして、同容疑で、厚木市関口の溶接工、正木弘容疑者(33)を逮捕。マルセラ容疑者は「子供が日本人となれば、自分も日本人になれると思った」と供述しているという。
県警の調べによると、3人は昨年9月26日と今年1月19日、内縁関係にあるマルセラ、マルティン両容疑者の間に生まれた男児について、父親を知人の正木容疑者と偽り、厚木市役所に「胎児認知届」と「出生届」をそれぞれ提出し、子供の日本国籍を不正に取得した疑いがもたれている。
県警は、胎児認知で日本国籍を取得した子供の母親が養育のために、特別在留資格を得られる場合もあり、在留資格のために犯行に及んだとみている。マルセラ、マルティン両容疑者は入管難民法違反罪などで、逮捕され、入管施設に収容されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000560-san-soci
これは メッセージ 175999 (keijiban1234 さん)への返信です.
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