問題ばかり起こす中国人研修生
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/05/11 21:32 投稿番号: [176855 / 196466]
外国人労働者50万人超で半数が中国系って事が問題。。。
中国人は日本社会で秩序や治安を乱しているくせに、被害者面をしては日本人血税で裁判を起こし、賠償・慰謝料・特別在留資格など勝手なことばかり主張している。
このような連中を招き入れる企業・役人・政治家・団体が追求されない事が問題なのです。
そういえば、小渕さんの甥も中国人実習生に訴えられていましたが仕方ない。
中国人は要らないので、外国のように中国人排斥の為の法律を作るべきなのです。
---------- -
<賃金搾取>中国の元技能実習生が小渕元首相のおい賠償提訴
5月7日20時6分配信 毎日新聞
外国人研修・技能実習生の受け入れ団体「日中経済産業協同組合」(東京都渋谷区)を舞台にした賃金搾取疑惑で、中国人男性で元技能実習生の倪文利さん(26)が7日、組合と組合理事長で故小渕恵三元首相のおい、小渕成康(まさやす)氏(42)に約215万円の賠償を求め、東京地裁に提訴した。
訴状によると、倪さんは04年11月から1年間、群馬県桐生市の金属加工会社で研修を受け、研修終了後も07年2月までこの会社で就労した。この間支給されたのは月約2万〜3万円で、月額約11万5000円の賃金との差額や慰謝料などの支払いを求めている。
倪さん側によると、残業代にも問題があった。1時間450円と群馬県の最低賃金(当時1時間約650円)を下回り、毎月ではなく1年分一括の支給だった。生活苦で07年2月、職場を逃げ出した倪さんが、組合にパスポートや自己名義の銀行口座の通帳、印鑑の返還を求めると、パスポート以外は拒否されたという。
倪さん側の指宿昭一弁護士は「全国的な問題で氷山の一角」と話す。組合を巡る被害者数は約50人、総額約3000万円を超えるとしており、現在中国・天津市に住む倪さんは「他の研修生の問題も解決してほしい」とするコメントを発表した。【銭場裕司】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090507-00000074-mai-soci
---------- -
『<続報>那須塩原の中国人死体遺棄事件、容疑者・被害者ともに元研修生―日本』
2009年05月06日12時02分 / 提供:Record China
2009年5月4日、栃木県那須塩原市の牧場のため池で、ブルーシートにくるまれた男性の刺殺体が見つかった事件で、容疑者・被害者ともに中国からの元研修生で、2人が顔見知りだったことが明らかとなった。中国新聞社が伝えた。
日本の華字紙「日本新華僑報」によると、DNA鑑定の結果、遺体の男性は千葉県御宿町久保でマッサージ店を営んでいた中国籍の戴根泉(ダイ・ゲンチュエン)さん(当時30)であることが判明している。戴さんは、02年に研修生として来日。妻子とともに新潟県で生活していたが、その後別居。千葉県に一人移り住み、マッサージ店を開業した。「2〜3か月前から連絡が取れなくなっていた」と戴さんの妻は話している。
【その他の写真】
県警那須塩原署の捜査本部は1日、入管難民法違反(不法残留)の疑いで逮捕していた中国籍の整体師・付佳男(フー・ジアナン)容疑者(25)を死体遺棄の疑いで再逮捕した。付容疑者は、02年10月に研修生として来日。06年8月から遺体が発見された牧場で働いていたが、08年11月に失踪。その後、戴さんの店でアルバイトをしていたようだ。「金銭的な問題でもめていた」と殺害を認める供述をしている。
捜査本部は先ごろ、付容疑者が犯行に使用したとみられる乗用車を栃木県内で発見した。戴さんの自宅から少量の血痕が発見されており、犯行を裏付ける有力な証拠として鑑定を進めている。(翻訳・編集/SN)
http://news.livedoor.com/article/detail/4140705/
中国人は日本社会で秩序や治安を乱しているくせに、被害者面をしては日本人血税で裁判を起こし、賠償・慰謝料・特別在留資格など勝手なことばかり主張している。
このような連中を招き入れる企業・役人・政治家・団体が追求されない事が問題なのです。
そういえば、小渕さんの甥も中国人実習生に訴えられていましたが仕方ない。
中国人は要らないので、外国のように中国人排斥の為の法律を作るべきなのです。
---------- -
<賃金搾取>中国の元技能実習生が小渕元首相のおい賠償提訴
5月7日20時6分配信 毎日新聞
外国人研修・技能実習生の受け入れ団体「日中経済産業協同組合」(東京都渋谷区)を舞台にした賃金搾取疑惑で、中国人男性で元技能実習生の倪文利さん(26)が7日、組合と組合理事長で故小渕恵三元首相のおい、小渕成康(まさやす)氏(42)に約215万円の賠償を求め、東京地裁に提訴した。
訴状によると、倪さんは04年11月から1年間、群馬県桐生市の金属加工会社で研修を受け、研修終了後も07年2月までこの会社で就労した。この間支給されたのは月約2万〜3万円で、月額約11万5000円の賃金との差額や慰謝料などの支払いを求めている。
倪さん側によると、残業代にも問題があった。1時間450円と群馬県の最低賃金(当時1時間約650円)を下回り、毎月ではなく1年分一括の支給だった。生活苦で07年2月、職場を逃げ出した倪さんが、組合にパスポートや自己名義の銀行口座の通帳、印鑑の返還を求めると、パスポート以外は拒否されたという。
倪さん側の指宿昭一弁護士は「全国的な問題で氷山の一角」と話す。組合を巡る被害者数は約50人、総額約3000万円を超えるとしており、現在中国・天津市に住む倪さんは「他の研修生の問題も解決してほしい」とするコメントを発表した。【銭場裕司】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090507-00000074-mai-soci
---------- -
『<続報>那須塩原の中国人死体遺棄事件、容疑者・被害者ともに元研修生―日本』
2009年05月06日12時02分 / 提供:Record China
2009年5月4日、栃木県那須塩原市の牧場のため池で、ブルーシートにくるまれた男性の刺殺体が見つかった事件で、容疑者・被害者ともに中国からの元研修生で、2人が顔見知りだったことが明らかとなった。中国新聞社が伝えた。
日本の華字紙「日本新華僑報」によると、DNA鑑定の結果、遺体の男性は千葉県御宿町久保でマッサージ店を営んでいた中国籍の戴根泉(ダイ・ゲンチュエン)さん(当時30)であることが判明している。戴さんは、02年に研修生として来日。妻子とともに新潟県で生活していたが、その後別居。千葉県に一人移り住み、マッサージ店を開業した。「2〜3か月前から連絡が取れなくなっていた」と戴さんの妻は話している。
【その他の写真】
県警那須塩原署の捜査本部は1日、入管難民法違反(不法残留)の疑いで逮捕していた中国籍の整体師・付佳男(フー・ジアナン)容疑者(25)を死体遺棄の疑いで再逮捕した。付容疑者は、02年10月に研修生として来日。06年8月から遺体が発見された牧場で働いていたが、08年11月に失踪。その後、戴さんの店でアルバイトをしていたようだ。「金銭的な問題でもめていた」と殺害を認める供述をしている。
捜査本部は先ごろ、付容疑者が犯行に使用したとみられる乗用車を栃木県内で発見した。戴さんの自宅から少量の血痕が発見されており、犯行を裏付ける有力な証拠として鑑定を進めている。(翻訳・編集/SN)
http://news.livedoor.com/article/detail/4140705/
これは メッセージ 176747 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/176855.html