2温故知新つづき・・田中毛の永久の約束
投稿者: qwergthybj 投稿日時: 2009/04/27 08:04 投稿番号: [176777 / 196466]
2、温故知新つづき・・田中・毛の永久の約束
毛主席が田中さん A級戦犯は日中両国民の共通の敵と
しないかと提案したのである・・A級戦犯は日中両国民の敵?
これには 田中も激怒!先の戦争は A戦犯だけの行為ではないし、
誇大な加害者論も自虐的だ!延々と続く二人の激論・・もう止めだと
何度も中断、そして又、延々と激論となり、
何ならもう一回戦争やるか?・・・ という程、議論は白熱したそうだ。
そこで毛主席が呟いた・・
我が国は先の戦争で筆舌に尽し難い深い悲しみを味わった。
あなた達、日本人をその加害者としたままで友好条約を結ぶ
事など 我が人民に説明が 出来ない・・このままでは条約締結は不可能だ。
さらに毛主席は・・田中に日本国の内情をお聞きしたく・・・
仮定の提案ですが・・ と 。A級戦犯が戦争を押し進めた唯一の
加害者で、日中両国民はその被害とし 、A級戦犯のみが
両国民の憎むべき対象とする。
この共通の憎むべき鬼犯罪者を持ってこそ、中国の若者達に、
共に被害者の日本国民との和解と友好を教育し、語り次ぐ
事が出来る。 と田中に強く要望した。 ・・ ・・
田中は遂に折れた!A級戦犯のみを敵とする事に国の代表として
受け入れたのだ。靖国には参拝しない!日本の男の約束として
価値観は全くぶれていない。
しかし・・・ここに大きな問題が隠れている。 実は自民党には
A級戦犯の遠縁や貴族特権層の子孫らが多い・田舎農民である
田中総理を無視して、自らの先祖の (両国民が憎むべきA級が眠る)
靖国に堂々と(反田中らも)参拝する議員達が列をなした・・・・
数年は苛立ちながらも無言の中国だったが・・ついに怒る
日が来た・・・中曽根総理ら日本の閣僚が、もし靖国神社に
参拝するなら世界各国人民、とくに軍国主義の大きな被害を
受けた中日両国人民を含むアジア各国人民の感情を傷つける
ことになろう。・・・ついに中国の宿敵日本帝国教育の再開である・・・
さらに政界では中国、田中小沢対自民小泉靖国参拝派らとの
確執の始まりである。
剛腕で決めた内容に大きな問題はあるが・約束をした限り
田中小沢は生涯その言葉に責任をとって生きている。
方や自民貴族出の多くは、田中が勝手に屈辱的な約束
しやがって、俺の祖父や伯父(A級戦犯)だけが犯罪者だとは
受け入れられん!あいつは何様のつもりだと田中を無視した!
この義と怒りもよく解る 先の戦争の全容真実ではないからだ。
田中も自民の同僚議員の思いが解っていたから、毛主席と
大ゲンカとなったのだ。 しかし、国交正常化と言う事を優先した
苦渋の決断 だったのだ。…故に・・自民の裏切りの参拝に大きく
異を唱える 事が出来ず・・・中国には顔向けできず・・・
小沢民主党代表も 何も語れず、中国表敬と友好の仁義を
今も貫いている・・ どちらにも義ありと俺は思うぞ・・・
毛主席が田中さん A級戦犯は日中両国民の共通の敵と
しないかと提案したのである・・A級戦犯は日中両国民の敵?
これには 田中も激怒!先の戦争は A戦犯だけの行為ではないし、
誇大な加害者論も自虐的だ!延々と続く二人の激論・・もう止めだと
何度も中断、そして又、延々と激論となり、
何ならもう一回戦争やるか?・・・ という程、議論は白熱したそうだ。
そこで毛主席が呟いた・・
我が国は先の戦争で筆舌に尽し難い深い悲しみを味わった。
あなた達、日本人をその加害者としたままで友好条約を結ぶ
事など 我が人民に説明が 出来ない・・このままでは条約締結は不可能だ。
さらに毛主席は・・田中に日本国の内情をお聞きしたく・・・
仮定の提案ですが・・ と 。A級戦犯が戦争を押し進めた唯一の
加害者で、日中両国民はその被害とし 、A級戦犯のみが
両国民の憎むべき対象とする。
この共通の憎むべき鬼犯罪者を持ってこそ、中国の若者達に、
共に被害者の日本国民との和解と友好を教育し、語り次ぐ
事が出来る。 と田中に強く要望した。 ・・ ・・
田中は遂に折れた!A級戦犯のみを敵とする事に国の代表として
受け入れたのだ。靖国には参拝しない!日本の男の約束として
価値観は全くぶれていない。
しかし・・・ここに大きな問題が隠れている。 実は自民党には
A級戦犯の遠縁や貴族特権層の子孫らが多い・田舎農民である
田中総理を無視して、自らの先祖の (両国民が憎むべきA級が眠る)
靖国に堂々と(反田中らも)参拝する議員達が列をなした・・・・
数年は苛立ちながらも無言の中国だったが・・ついに怒る
日が来た・・・中曽根総理ら日本の閣僚が、もし靖国神社に
参拝するなら世界各国人民、とくに軍国主義の大きな被害を
受けた中日両国人民を含むアジア各国人民の感情を傷つける
ことになろう。・・・ついに中国の宿敵日本帝国教育の再開である・・・
さらに政界では中国、田中小沢対自民小泉靖国参拝派らとの
確執の始まりである。
剛腕で決めた内容に大きな問題はあるが・約束をした限り
田中小沢は生涯その言葉に責任をとって生きている。
方や自民貴族出の多くは、田中が勝手に屈辱的な約束
しやがって、俺の祖父や伯父(A級戦犯)だけが犯罪者だとは
受け入れられん!あいつは何様のつもりだと田中を無視した!
この義と怒りもよく解る 先の戦争の全容真実ではないからだ。
田中も自民の同僚議員の思いが解っていたから、毛主席と
大ゲンカとなったのだ。 しかし、国交正常化と言う事を優先した
苦渋の決断 だったのだ。…故に・・自民の裏切りの参拝に大きく
異を唱える 事が出来ず・・・中国には顔向けできず・・・
小沢民主党代表も 何も語れず、中国表敬と友好の仁義を
今も貫いている・・ どちらにも義ありと俺は思うぞ・・・
これは メッセージ 176776 (qwergthybj さん)への返信です.
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