Re: チベット情報
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/04/24 22:26 投稿番号: [176749 / 196466]
2009年4月23日、山東省青島市で中国海軍創設60周年記念の観艦式でキントー主席は「中国は永遠に侵略国家にならない」というけど、既にチベットやウィグルを侵略、台湾も侵略中。。。
要するに中国のいう「中国は永遠に侵略国家にならない」とは、嘘なのです。
この世界的不景気に、経済的圧力や各国に送り込んだ民間兵や工作員の圧力で外国の批判を政治問題化し黙らせる、卑怯者中国人のお家芸。。。
このお家芸で中国にある外資が先ず遣られる。。。。
フランスデパートのように。。。
日本企業のように。。。。
・・・・そして、外国の財界までも中国兵に仕立てている。。。
中国人の侵略を許さない為に、中国人規制が必要。。。
EUは既に迷惑移民に厳しい対応をしています。。。
自分の国は自分達しか守れないし、自分達しか守らない。
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『ラサ暴動の放火犯に死刑判決=ダライ・ラマは「政治的」と批判―チベット自治区』
2009年04月24日11時33分 / 提供:Record China
2009年4月21日、チベット自治区ラサ市中級法院で昨年3月14日のラサ暴動に参加した被告3人の判決が言い渡された。それぞれ執行猶予付き死刑判決、無期懲役、懲役10年の刑が科されている。23日、BBC放送中国語サイトが伝えた。
判決を言い渡されたのはチベット族の女性3人。ラサ暴動において女性店員5人が焼死した放火事件の罪を問われた。同事件は中国で広く報じられ、チベット問題に関する中国の国民感情を激化させる要因ともなった。裁判所は3人が自首し罪を認めたことをかんがみ、刑を軽減したという。
【その他の写真】
22日、米国に向かう途中、成田空港に立ち寄ったダライ・ラマ14世は記者会見を開いた。同氏は中国共産党による支配は法律の制限を受けない不当なものとコメント、中国での一切の出来事は共産党の支配下にあり、裁判での判決も政治的な理由に基づいたものと批判している。(翻訳・編集/KT)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4125412/
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『<観艦式>「中国は永遠に侵略国家にならない」―国家主席』
2009年04月24日14時35分 / 提供:Record China
2009年4月23日、山東省青島市で中国海軍創設60周年記念の観艦式が実施された。式典に参加した胡錦濤国家主席は「中国は永遠に侵略国家にならない」と発言した。23日、新華社が伝えた。
中国海軍創設60周年を迎えたこの日、青島市で国際観艦式が開催された。中国海軍の艦艇25隻のほか、海外14か国21隻の艦艇が参加している。現地には多くの市民が集まり、盛大なイベントに見入っていた。
【その他の写真】
同日午前、青島市で記者会見を行った胡国家主席は、「中国がどれほど発展したとしても、永遠に侵略国家にはならない。軍拡競争に参加することはなく、いかなる国にとっても軍事的脅威ではない」と発言、平和的な発展を目指すことを強調した。(翻訳・編集/KT)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4125750/
これは メッセージ 176555 (keijiban1234 さん)への返信です.
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