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厚かましい中国人たち。。。

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/04/24 21:19 投稿番号: [176746 / 196466]

  日本に迷惑を掛けているのに、損害賠償を求める為に裁判まで起こす厚かましい中国人に正当な判断が下った事はとても善い事です。
 
  このように、中国人は日本国内で犯罪を犯し、抵抗により射殺されたら、今度は遺族が損倍賠償をよこせと乗り込んでくるのですから、厭きれます。
 
  日本国内における外国人犯罪は中国人がトップを占めているのですから、外国人労働者として受け入れる事は、日本国民の生命・財産の侵害になんるので、このような制度で日本に中国人を招き入れている企業や団体・行政・政治家に抗議しましょう。。。

  今回は損賠棄却という当然の判断が下りましたが、この件以外でも厚かましい中国人たちは裁判を起こし、中国では一生かけても稼げない金額を夢見ています。
 
  日本に中国人は要りません。。。
 
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  『警官発砲で死亡、損賠棄却=「拳銃使用、理由ある」−宇都宮地裁』
  4月23日11時25分配信 時事通信
  栃木県西方町で2006年、職務質問しようとした警察官に抵抗し、拳銃で撃たれ死亡した中国人男性=当時(38)=の遺族が、発砲は違法だったとして、県に約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、宇都宮地裁であり、今泉秀和裁判長は遺族の訴えを棄却した。
  今泉裁判長は「男性が警察官との間合いを詰め、灯籠(とうろう)の一部を頭に振り下ろそうとした」と指摘。「拳銃使用が必要と認める相当の理由があった」と判断した。  
  ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090423-00000042-jij-soci
 
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  『警官発砲で死亡の中国人元研修生、遺族の賠償請求を棄却―日本』
  2009年04月24日12時10分 / 提供:Record China
  2009年4月23日、3年前の06年6月に栃木県西方町で中国人の羅成(ルオ・チョン)さん(当時38歳)が警察官に撃たれて死亡した事件をめぐり、宇都宮地裁は遺族側の訴えを退ける判決を下した。この問題を華字紙・中文導報の張石(ジャン・シー)副編集長がブログで紹介した。
事件は06年6月、警察官が同町真名子の現金自動預払機(ATM)付近で不審な動きをしている羅さんともう1人の中国人を見つけ、職務質問した際、2人がすきを見て逃走。民家に逃げ込んだ羅さんを警察官が追い詰めたところ、庭にあった石灯籠の頭部で襲いかかったり、拳銃を奪おうとしたりするなど抵抗したため、警告の上発砲した。弾は腹部に命中し、羅さんは1時間半後に死亡。警察官も全治2週間のけがを負った。栃木県警は翌月、警察官の行為は「正当防衛」と発表。羅さんを容疑者死亡のまま書類送検した。もう1人の中国人も出入国管理法違反(不法残留)容疑で逮捕された。
【その他の写真】
2人は04年4月に研修生として来日。昨年2月に研修先を抜け出し、福島県の工場で働いていた。遺族は当時の状況について、羅さんは竹竿を振り回していただけと主張。発砲は違法だとして5000万円の損害賠償を求める裁判を起こしていた。
羅さんは四川省出身。真面目な性格で共産党の党員だった。働き手を失った遺族は妻が雑貨店を営んでなんとか生活を支えている。今年14歳と7歳になる子供がいるという。(翻訳・編集/NN)
※本記事は筆者の承諾を得て掲載したものです。
  ttp://news.livedoor.com/article/detail/4125486/
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