Re: 猿ちゃんの虚言癖はなおんないね!2
投稿者: run_run72 投稿日時: 2009/03/24 01:00 投稿番号: [176532 / 196466]
>中国の核は悪い、アメリカの核は良い
と言えるのは日糞人ぐらいだろう・・・
当り前だろ。
中国の核兵器、照準が日本に向いてるんだろ。
自分の頭に銃口つきつけられて、その銃口が自分にとっていい
と言うバカがいたらお目にかかりたいね。
もっとも、そういうのがお前の言う「善良な日本人」かもね。
>>悪のオレ様帝国、21世紀にあって侵略を国是とする中国が隣にいるんだもんな。
↑
>レベルが知れるよね・・・
ま、たしかにコレだけ聞いていると、いまどきのゲームやコミックにもないような、単純な設定だよな(笑)
ところが、上のとおりなんだよな。中国って。
キミ、忘れてるだろ。
中国が、台湾を武力統一も辞さないつってることを。
あまりにも当然すぎて、
これが、「侵略を国是としている国」にあたる、とは夢にも思わない。
ちがう?
これが、キミの限界。
オレ様帝国の高級軍人は、こんなことをいっている。
通常兵器で中国が攻撃された場合、核攻撃も辞さない。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/i/03/
発言の主は中国の国防大学防務学院院長という立場にある人民解放軍の朱成虎少将だった。北京の国防大学に招かれたウォールストリート・ジャーナル、フィナンシャル・タイムズなど米英大手マスコミの記者たちを相手の会見で語った言葉だった。その内容はアメリカでは7月15日にいっせいに報道された。
朱発言の趣旨は次のようだった。
「もしアメリカが中国と台湾との軍事紛争に介入し、ミサイルや誘導兵器を中国領土内の標的に向けて発射すれば、中国は核兵器で反撃する。現在の軍事バランスでは中国はアメリカに対する通常兵器での戦争を戦い抜く能力はないからだ」
「アメリカが中国の本土以外で中国軍の航空機や艦艇を通常兵器で攻撃する場合でも、中国側からのアメリカ本土核攻撃は正当化される。(アメリカによる攻撃の結果)、中国側は西安以東のすべての都市の破壊を覚悟せねばならない。しかしアメリカも数百の都市の中国側による破壊を覚悟せねばならない」
・・中略・・・
ところが朱将軍はアメリカの通常兵器での攻撃に対し、ただちに核兵器で応じるというのだ。しかも中国の本土が攻撃されていなくても、艦艇や航空機が攻撃されただけで、一気にロサンゼルスやサンフランシスコ、場合によってはニューヨーク、ワシントンに核ミサイルを撃ちこむ、とまで述べるのだ。
台湾併合と核の使用は、中国上層部の断固とした意志
朱将軍との会見に加わっていたウォールストリート・ジャーナルのアジア版副編集長のダニー・ギティングス記者が発言の際のやりとりをくわしく伝えている。その報告によると、朱将軍は流暢(ちょう)な英語で話し、「核先制不使用」についても「非核の国との戦争にのみ適用される原則だ」とか「この種の方針はよく変わる」などと明言したという。
朱将軍はこの発言があくまで自分個人の見解だと述べたが、一党独裁の中国では要人が対外的に当局の立場と異なる「個人の見解」を表明することは、まずない。たとえ割り引いて考えても、朱将軍の見解が人民解放軍上層部の一部の思考を反映していることは、確実である。
また朱発言が単なる恫喝(どうかつ)だとしても、こんな発言が出ること自体、中国が台湾の併合を武力を使って断行する構えを依然として強く保っていることを証明している。しかもその背後には、対外紛争の解決には軍事力に頼るという思考や、その軍事力のなかでもとくに核兵器の威力を信奉するという政策が明白に浮かびあがっている。
中略
熊とは中国人民解放軍の熊光楷将軍のことである。熊将軍は常に軍の中枢にあって、いまは副総参謀長という枢要ポストにある。この熊将軍が1995年、当時のクリントン政権の高官に「台湾をめぐる米中軍事紛争の際にはアメリカは台北よりもロサンゼルス(が攻撃される場合)の心配をするべきだ」と述べたのだった。 以下略
当り前だろ。
中国の核兵器、照準が日本に向いてるんだろ。
自分の頭に銃口つきつけられて、その銃口が自分にとっていい
と言うバカがいたらお目にかかりたいね。
もっとも、そういうのがお前の言う「善良な日本人」かもね。
>>悪のオレ様帝国、21世紀にあって侵略を国是とする中国が隣にいるんだもんな。
↑
>レベルが知れるよね・・・
ま、たしかにコレだけ聞いていると、いまどきのゲームやコミックにもないような、単純な設定だよな(笑)
ところが、上のとおりなんだよな。中国って。
キミ、忘れてるだろ。
中国が、台湾を武力統一も辞さないつってることを。
あまりにも当然すぎて、
これが、「侵略を国是としている国」にあたる、とは夢にも思わない。
ちがう?
これが、キミの限界。
オレ様帝国の高級軍人は、こんなことをいっている。
通常兵器で中国が攻撃された場合、核攻撃も辞さない。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/i/03/
発言の主は中国の国防大学防務学院院長という立場にある人民解放軍の朱成虎少将だった。北京の国防大学に招かれたウォールストリート・ジャーナル、フィナンシャル・タイムズなど米英大手マスコミの記者たちを相手の会見で語った言葉だった。その内容はアメリカでは7月15日にいっせいに報道された。
朱発言の趣旨は次のようだった。
「もしアメリカが中国と台湾との軍事紛争に介入し、ミサイルや誘導兵器を中国領土内の標的に向けて発射すれば、中国は核兵器で反撃する。現在の軍事バランスでは中国はアメリカに対する通常兵器での戦争を戦い抜く能力はないからだ」
「アメリカが中国の本土以外で中国軍の航空機や艦艇を通常兵器で攻撃する場合でも、中国側からのアメリカ本土核攻撃は正当化される。(アメリカによる攻撃の結果)、中国側は西安以東のすべての都市の破壊を覚悟せねばならない。しかしアメリカも数百の都市の中国側による破壊を覚悟せねばならない」
・・中略・・・
ところが朱将軍はアメリカの通常兵器での攻撃に対し、ただちに核兵器で応じるというのだ。しかも中国の本土が攻撃されていなくても、艦艇や航空機が攻撃されただけで、一気にロサンゼルスやサンフランシスコ、場合によってはニューヨーク、ワシントンに核ミサイルを撃ちこむ、とまで述べるのだ。
台湾併合と核の使用は、中国上層部の断固とした意志
朱将軍との会見に加わっていたウォールストリート・ジャーナルのアジア版副編集長のダニー・ギティングス記者が発言の際のやりとりをくわしく伝えている。その報告によると、朱将軍は流暢(ちょう)な英語で話し、「核先制不使用」についても「非核の国との戦争にのみ適用される原則だ」とか「この種の方針はよく変わる」などと明言したという。
朱将軍はこの発言があくまで自分個人の見解だと述べたが、一党独裁の中国では要人が対外的に当局の立場と異なる「個人の見解」を表明することは、まずない。たとえ割り引いて考えても、朱将軍の見解が人民解放軍上層部の一部の思考を反映していることは、確実である。
また朱発言が単なる恫喝(どうかつ)だとしても、こんな発言が出ること自体、中国が台湾の併合を武力を使って断行する構えを依然として強く保っていることを証明している。しかもその背後には、対外紛争の解決には軍事力に頼るという思考や、その軍事力のなかでもとくに核兵器の威力を信奉するという政策が明白に浮かびあがっている。
中略
熊とは中国人民解放軍の熊光楷将軍のことである。熊将軍は常に軍の中枢にあって、いまは副総参謀長という枢要ポストにある。この熊将軍が1995年、当時のクリントン政権の高官に「台湾をめぐる米中軍事紛争の際にはアメリカは台北よりもロサンゼルス(が攻撃される場合)の心配をするべきだ」と述べたのだった。 以下略
これは メッセージ 176514 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/176532.html