中国人200人がルーマニア大使館前で野宿
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/03/23 22:05 投稿番号: [176526 / 196466]
騙された中国人労働者という立場みたいだけど、騙した側も中国人です。
日本でも同じような問題が起きているのだから、中国政府は安価な労働奴隷の海外渡航に許可を出さないようにすべきです。
多くの中国人は外国で問題ばかり起こし過ぎる。。。
--------------
『<続報><海外出稼ぎ>中国人労働者200人が大使館前で野宿―ルーマニア』
2009年03月20日11時04分 / 提供:Record China
2009年3月19日、中国のあっせん業者に騙されてルーマニアで不法滞在している約200人の中国人出稼ぎ労働者が、中国大使館前で野宿しながら助けを求めている。上海僑報が伝えた。
こうした出稼ぎ労働者は中国のあっせん業者の紹介でやって来た。出身地は北京、山東、江蘇など全国各地に及ぶ。みな多額の借金をして仲介費を払い、出国してきた。借金は数年働けば返せる予定だったが、蓋を開けてみると当初の話と全く違う。月給は約束の半分の400ユーロ(約5万1000円)のみ。パスポートも取り上げられた。
【その他の写真】
大使館前で苦境を訴える出稼ぎ労働者の数が増え始めたのは先月21日。今月に入ってからは200人近くにも膨れ上がった。6日には福建省の業者との間で小競り合いが発生。うち1人がけがをして病院に運ばれた。ルーマニアには同様の中国人労働者が1000人以上はいると見られている。
事態を重く見た中国大使館も解決に向けて動き出した。先月は5回に渡って報道文書を発表、事件の実態と進展を公表した。(翻訳・編集/NN)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4070664/
これは メッセージ 176106 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/176526.html