映画「ジョン・ラーベ」シナ本土で上映へ
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/03/19 09:24 投稿番号: [176465 / 196466]
“南京のシンドラー”描いた映画「ジョン・ラーベ」、来月末から公開―中国
2009年3月16日、第59回ベルリン国際映画祭でプレミア上映され、高い評価を受けた映画「ジョン・ラーベ」が、来月28日から中国本土で公開されることが決まった。17日付で東方早報が伝えた。
中国・フランス・ドイツ合作の映画「ジョン・ラーベ」(フローリアン・ガレンベルガー監督)は、1937年の旧日本軍による南京攻略戦の際、多くの中国民間人を助けた“南京のシンドラー”ことドイツ人実業家のジョン・ラーベを描いた作品。日本軍将校2人による「百人斬り競争」など残虐シーンも多く盛り込まれている。
同作品はベルリンで年に1度開催されるドイツ映画界の最高峰、ドイツ映画賞(ローラ賞)で7部門にノミネートされた。日本からは香川照之や柄本明らが将校役で出演している。(翻訳・編集/NN)
2009-03-18 20:46:57 配信
>真偽不明の「百人斬り競争」なるものが描かれているところを見ると、これは筋金入りの反日映画か?
しかもその将校役を香川照之や柄本明ら日本人の役者がやっているとなると、シナ人の反日精神に、更に油を注ぐような結果になりそうな感じである。
それにしても彼らは何故、このような映画への出演を承諾したのだろうか?
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