Re: 中国の国防予算、修正されたけど・・・
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/03/11 22:20 投稿番号: [176250 / 196466]
毒餃子テロで有名な天洋食品も人民解放軍系の工場だったとか、、、
中国政府が軍を抑えることが出来なくなっているのは・・・・だと思います。 以前から囁かれていたことだけど。。。
“軍だけは別”に物申す中国人は天安門事件のようにミ●チに・・・かも???
その内、軍が暴走しないように、中国人は何かを考えた方がいいのでは???
富裕層は外国に家を買っているみたいだけど、迷惑移民は迫害されやすいので、中国人は中国で暮らせるように改革が必要。。。
膨大な軍事費がありながら、災害時に外国にテントや食糧をオネダリし続けるのは見っとも無い。
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『軍需企業が清華など5大学に奨学基金を設立―中国』
2009年03月11日07時51分 / 提供:Record China
2009年3月8日、中国新聞社によると、軍需品を開発・生産する中央政府直轄の国有企業・中国航天科工集団公司は、同社の資本金のうち500万元(約7250万円)を切り崩し、清華大学など5大学に奨学基金を設立すると発表した。同社は同時に大学生の就職難緩和の一助として、前年比7.7%増の2000人以上の新卒を採用するという。
清華大学以外の4校は、ハルビン工業大学、北京航空航天大学、北京理工大学、西北工業大学。同社の許達哲(シュー・ダージャー)社長によると、奨学金制度の創設は「国家の利益がすべてに優先する」という価値観に基づくものだという。
【その他の写真】
金融危機にもかかわらず、同社は昨年、各事業で業績を伸ばした。資産総額1000億元(約1兆4500億円)以上の中央政府直轄の国有企業のうち、営業収入の増加速度は18位、利潤増加率は17位となっている。同社が開発した聖火トーチは世界各地を走り、エベレスト山頂にも登った。また警備用設備と電子チケット識別システムは、北京五輪で実用化に初めて成功したという。
同社は7つの研究所と2つの開発生産基地をもち、従業員数は10万人以上。情報技術と軍需品が主な事業対象で、地対空ミサイル、巡航ミサイル、固体燃料ロケットなども開発・生産している。(翻訳・編集/津野尾)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4055543/
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『中国の兵器ビジネス、主力は新型戦闘機…1500機輸出へ』
3月11日18時44分配信 読売新聞
【北京=佐伯聡士】中国は、国産の新型軽戦闘機「梟竜(きょうりゅう)」(パキスタン名・JF17)42機をパキスタンに売却し、同国と共同生産を進める契約に調印した。
同国軍は、将来的に計250機まで増やす計画で、世界にも1500機が輸出される見通しだ。地対空ミサイルなどと合わせて、中国のアジア、アフリカ、中東向け兵器ビジネスの主力となりそうだ。
中国の国際問題専門紙「環球時報」によると、3月7日にイスラマバードで調印された契約額は10億ドル(1000億円弱)で、中国の兵器輸出では過去最高額。パキスタンは、中国の銀行からの借款で購入し、分割返済するという。
梟竜は、1992年から中パの共同開発が始まり、2003年8月に初飛行に成功、量産態勢の準備が着々と進んでいた。
中国は1970年代から戦闘機の輸出に乗り出し、これまで、パキスタンやエジプト、バングラデシュ、ナイジェリア、ナミビアなどアジア、アフリカ、中東諸国を中心に、「殲7」戦闘機を600機以上輸出してきたとされる。こうした国はいずれも後継機を必要としており、今後、梟竜の主な輸出先となる可能性が高い。価格は米国のF16戦闘機の3分の1程度という。
同紙は、パキスタンの軍事分析筋の予測として、将来的に輸出される1500機のうち、北朝鮮がパキスタンに次いで多い200機を購入すると伝えている。パキスタンでは、梟竜の量産に着手するほか、来年には中国から空中警戒管制機も購入する計画という。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090311-00000842-yom-int
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=171062
中国政府が軍を抑えることが出来なくなっているのは・・・・だと思います。 以前から囁かれていたことだけど。。。
“軍だけは別”に物申す中国人は天安門事件のようにミ●チに・・・かも???
その内、軍が暴走しないように、中国人は何かを考えた方がいいのでは???
富裕層は外国に家を買っているみたいだけど、迷惑移民は迫害されやすいので、中国人は中国で暮らせるように改革が必要。。。
膨大な軍事費がありながら、災害時に外国にテントや食糧をオネダリし続けるのは見っとも無い。
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『軍需企業が清華など5大学に奨学基金を設立―中国』
2009年03月11日07時51分 / 提供:Record China
2009年3月8日、中国新聞社によると、軍需品を開発・生産する中央政府直轄の国有企業・中国航天科工集団公司は、同社の資本金のうち500万元(約7250万円)を切り崩し、清華大学など5大学に奨学基金を設立すると発表した。同社は同時に大学生の就職難緩和の一助として、前年比7.7%増の2000人以上の新卒を採用するという。
清華大学以外の4校は、ハルビン工業大学、北京航空航天大学、北京理工大学、西北工業大学。同社の許達哲(シュー・ダージャー)社長によると、奨学金制度の創設は「国家の利益がすべてに優先する」という価値観に基づくものだという。
【その他の写真】
金融危機にもかかわらず、同社は昨年、各事業で業績を伸ばした。資産総額1000億元(約1兆4500億円)以上の中央政府直轄の国有企業のうち、営業収入の増加速度は18位、利潤増加率は17位となっている。同社が開発した聖火トーチは世界各地を走り、エベレスト山頂にも登った。また警備用設備と電子チケット識別システムは、北京五輪で実用化に初めて成功したという。
同社は7つの研究所と2つの開発生産基地をもち、従業員数は10万人以上。情報技術と軍需品が主な事業対象で、地対空ミサイル、巡航ミサイル、固体燃料ロケットなども開発・生産している。(翻訳・編集/津野尾)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4055543/
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『中国の兵器ビジネス、主力は新型戦闘機…1500機輸出へ』
3月11日18時44分配信 読売新聞
【北京=佐伯聡士】中国は、国産の新型軽戦闘機「梟竜(きょうりゅう)」(パキスタン名・JF17)42機をパキスタンに売却し、同国と共同生産を進める契約に調印した。
同国軍は、将来的に計250機まで増やす計画で、世界にも1500機が輸出される見通しだ。地対空ミサイルなどと合わせて、中国のアジア、アフリカ、中東向け兵器ビジネスの主力となりそうだ。
中国の国際問題専門紙「環球時報」によると、3月7日にイスラマバードで調印された契約額は10億ドル(1000億円弱)で、中国の兵器輸出では過去最高額。パキスタンは、中国の銀行からの借款で購入し、分割返済するという。
梟竜は、1992年から中パの共同開発が始まり、2003年8月に初飛行に成功、量産態勢の準備が着々と進んでいた。
中国は1970年代から戦闘機の輸出に乗り出し、これまで、パキスタンやエジプト、バングラデシュ、ナイジェリア、ナミビアなどアジア、アフリカ、中東諸国を中心に、「殲7」戦闘機を600機以上輸出してきたとされる。こうした国はいずれも後継機を必要としており、今後、梟竜の主な輸出先となる可能性が高い。価格は米国のF16戦闘機の3分の1程度という。
同紙は、パキスタンの軍事分析筋の予測として、将来的に輸出される1500機のうち、北朝鮮がパキスタンに次いで多い200機を購入すると伝えている。パキスタンでは、梟竜の量産に着手するほか、来年には中国から空中警戒管制機も購入する計画という。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090311-00000842-yom-int
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=171062
これは メッセージ 176190 (keijiban1234 さん)への返信です.
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