Re: チベット情報
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/03/02 21:33 投稿番号: [176164 / 196466]
『セブン・イヤーズ・イン・チベット』って映画がありましたね。。。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id83642/
中国が、チベットの豊富な資源や領土を盗み取り、文化を破壊した事実は隠す事が出来ない。。。
現在も弾圧・虐殺が行われているチベットが哀れです。
反省をしない中国人文化は密告・弾圧・虐殺・破壊・略奪の繰返し、歴史の歪曲・捏造は当たり前。。。。
そんな中国人が住み着いた地域は治安が乱れ、マフィアや犯罪者の溜まり場となり、外国では民衆による排斥行動や国や自治体による規制が必要になっています。。。
しかし、中国人に侵略されている、チベットやウィグルでは外国のように排斥運動や規制が出来ず、中国側による密告・弾圧・虐殺・破壊・略奪が続けられているのです。
民族が・・・・するまで続くのでしょう。><。。。
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『焼身自殺図ったチベットの僧侶を銃撃、死亡』
2009年03月02日09時18分 / 提供:朝鮮日報
中国・四川省東部のアバ・チベット族チャン族自治州で27日午後、チベット仏教の僧侶がチベット独立を叫び焼身自殺を図ったところ、治安部隊の発砲により死亡し、チベット問題をめぐる緊張が高まっている。
AP、AFP通信がフリー・チベット・キャンペーン(本部ロンドン)など人権団体の情報を引用して伝えたところによると、発砲があったのは、同自治州アバ県にある市場付近の交差点で、「タペイ」という名の20代後半の僧侶がダライ・ラマの写真とチベットの旗を持ち、反中スローガンを叫びながら、全身に石油をかぶって火を付け、焼身自殺を図った。この僧侶はその後、治安部隊に銃撃され、移送先の病院で死亡したという。
**** 以下省略 ****
http://news.livedoor.com/article/detail/4040884/
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『<チベット>僧侶が抗議の焼身自殺図る、警察が銃撃?!―米学生団体』
3月1日11時32分配信 Record China
2009年2月28日、米ニューヨーク市のチベット独立を目指す学生団体は、27日のチベット僧焼身自殺事件について声明を発表した。BBC放送中国語サイトが報じた。
当時、四川省アバ・チベット族チャン族自治州アバ県の格尓登寺では1000人の僧侶が集まり法要を営もうとしていたが、当局はそれを阻止した。年配の僧侶の勧めにより大多数は解散に応じたが、一人の20代の僧侶は寺院を離れ、街でチベット旗(雪山獅子旗)とダライ・ラマ14世の肖像を持ったまま、抗議の焼身自殺を試みたという。
目撃者の証言によると、警察は自殺しようとした僧侶に3回発砲、倒れた僧侶を連れ去ったという。声明ではこの僧侶の生死はいまだ不明であるとしている。学生団体によると、同寺は昨年3月にも独立を求めるデモを行った。このデモは当局に鎮圧されたが、その際に発砲による死者が出たほか、行方不明になったり監禁された者もいるという。(翻訳・編集/KT)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090301-00000006-rcdc-cn
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『チベット「民主改革」で白書=暗黒から光明への50年−中国』
3月2日19時43分配信 時事通信
【北京2日時事】中国国務院新聞弁公室は2日、チベット動乱50年(10日)を前に「チベット民主改革50年」と題する白書を発表した。白書は動乱平定後の改革により、チベットに繁栄がもたらされ、現在「史上最良の発展時期」にあると強調している。
共産党政権の統治を正当化するのが狙いで、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世に「分裂活動の中止と愛国的立場への回帰」を呼び掛けた。
約2万字に上る白書は動乱前の「封建農奴制社会」の実態を詳しく叙述。中国側から見た1959年3月の動乱の経緯を述べた上で、その後の農奴解放、土地改革、政教分離などを説明した。
白書は過去50年を「暗黒から光明へ、貧窮から富裕へ、独裁から民主への輝かしい道程だった」と総括し、チベットの人権・宗教抑圧や伝統文化軽視といった「ダライ・ラマ集団がまき散らす偽り」に反論した。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090302-00000104-jij-int
これは メッセージ 176118 (keijiban1234 さん)への返信です.
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