Re: 毒餃子テロリストはいつ捕まる???
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/02/25 22:18 投稿番号: [176112 / 196466]
>・・・、中国製冷凍ギョーザ事件を含む食の安全などについても議題となる>>>
毒餃子テロ事件と、中国が抱える食の安全問題は同等に扱ってはいけないと思います。
毒餃子テロは日本に送られる餃子に明確な殺意を抱いた犯行です。偶々、中国国内で横流しされた餃子が存在したので、中国人による食品テロ事件と判断できたのです。もし、中国国内での毒餃子の横流しが無ければ、中国は「中国国内での犯行と断言できない」と、責任逃れをしたと思います。
一方、中国の抱える食の安全は、明確な殺意というより、拝金主義者の欲深い犯行が原因なのです。メラミン事件にしても、有毒ブタにしても、その他の毒物食品も、金儲け目的で起きた事件なのです。
事件の性質が異なるので、【中国製冷凍ギョーザ事件を含む食の安全】との報道は可笑しい。記者なら、事件の本質を歪曲してはいけません。マスコミが本質を見抜けなければ、記事に意味が無くなる。。。
毒餃子テロ事件は、日本人毒殺未遂事件です。
---------------- -
『[麻生首相]3月下旬に訪中へ 環境技術供与など議題』
2009年02月25日02時44分 / 提供:毎日新聞
政府は、麻生太郎首相が3月下旬に中国を訪問する方向で調整に入った。胡錦濤国家主席、温家宝首相との会談が検討されている。首相は08年10月、北京で開かれたアジア欧州会議(ASEM)首脳会議に出席するため訪中しているが、中国側は3月に首相を国賓として迎える意向で、国賓としての訪中は初めてとなる。
日中両国は昨年5月に胡主席が来日した際、原則として毎年どちらかの首脳が相手国を訪問することで合意した。昨年は胡主席が来日しており、今年は日本側が訪中することになっている。地球温暖化防止に向けた環境技術の供与などが議題になるとみられる。
中曽根弘文外相が28日から3月1日まで中国を訪問し、首脳会談の日程調整も行う。外相は楊潔チ外相と会談し、日中の戦略的互恵関係をより具体的に進めるため意見交換するほか、東シナ海ガス田の共同開発問題、中国製冷凍ギョーザ事件を含む食の安全などについても議題となるとみられる。胡主席や温首相との会談も検討されている。【大谷麻由美】
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4033228/
毒餃子テロ事件と、中国が抱える食の安全問題は同等に扱ってはいけないと思います。
毒餃子テロは日本に送られる餃子に明確な殺意を抱いた犯行です。偶々、中国国内で横流しされた餃子が存在したので、中国人による食品テロ事件と判断できたのです。もし、中国国内での毒餃子の横流しが無ければ、中国は「中国国内での犯行と断言できない」と、責任逃れをしたと思います。
一方、中国の抱える食の安全は、明確な殺意というより、拝金主義者の欲深い犯行が原因なのです。メラミン事件にしても、有毒ブタにしても、その他の毒物食品も、金儲け目的で起きた事件なのです。
事件の性質が異なるので、【中国製冷凍ギョーザ事件を含む食の安全】との報道は可笑しい。記者なら、事件の本質を歪曲してはいけません。マスコミが本質を見抜けなければ、記事に意味が無くなる。。。
毒餃子テロ事件は、日本人毒殺未遂事件です。
---------------- -
『[麻生首相]3月下旬に訪中へ 環境技術供与など議題』
2009年02月25日02時44分 / 提供:毎日新聞
政府は、麻生太郎首相が3月下旬に中国を訪問する方向で調整に入った。胡錦濤国家主席、温家宝首相との会談が検討されている。首相は08年10月、北京で開かれたアジア欧州会議(ASEM)首脳会議に出席するため訪中しているが、中国側は3月に首相を国賓として迎える意向で、国賓としての訪中は初めてとなる。
日中両国は昨年5月に胡主席が来日した際、原則として毎年どちらかの首脳が相手国を訪問することで合意した。昨年は胡主席が来日しており、今年は日本側が訪中することになっている。地球温暖化防止に向けた環境技術の供与などが議題になるとみられる。
中曽根弘文外相が28日から3月1日まで中国を訪問し、首脳会談の日程調整も行う。外相は楊潔チ外相と会談し、日中の戦略的互恵関係をより具体的に進めるため意見交換するほか、東シナ海ガス田の共同開発問題、中国製冷凍ギョーザ事件を含む食の安全などについても議題となるとみられる。胡主席や温首相との会談も検討されている。【大谷麻由美】
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4033228/
これは メッセージ 175932 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/176112.html