世界平和に敵対するチベット支配
投稿者: yasuhaiida1988 投稿日時: 2009/02/05 17:56 投稿番号: [175874 / 196466]
チベット支配は
言うところの日本による沖縄支配と酷似して
言語文化を中国風にし
公用語と公用文字を中国語中国文字ー漢字としていることなど
まさしく民族の自立・独立に逆行する行為を強制している。
日本の場合は世界的に植民地時代という流れの中という弁明は通用するかもしれないが、
中国の場合は
民族の自立独立という第二次世界大戦後の世界の流れに逆行する行為として行われている点が日本の時代的背景とは異質である。
言ってみれば奴隷時代に奴隷支配した問題と
奴隷解放後に奴隷支配するという行為の違いであり、
その歴史的犯罪性は重大この上ない。
民族自決権を保証し世界の平和の重要条件そして礎とした
第二次世界大戦後の平和と平等に敵対する行為である。
その中国が今
米国並みの軍事大国を目指していると言うことこそ、
中国支配勢力の反世界平和反民主主義の正体を暴露した物である。
そして今彼らの無二の親友はまたテポドンの発射実験またはその類似行為で世界を挑発しようとしている。
寸前の中国支配勢力の要員が訪れたと言うこともこの行為の裏付けとなる。
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