Re: パレスチナと中国(四川地震)の共通点
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2009/01/07 10:37 投稿番号: [175410 / 196466]
>パレスチナと中国は、バカサヨでくくれる、世界の笑いものの国ですが、ものすごく似たところがあります。
今度のイスパレ戦争の報道を見ていて、気づいたところを書いて見ました。
○救急車で運ばれてくる被害者が、正装している。
被害者がボロをまとっていなければいけない決まりでもあるのかい?
>○救急隊員が、有りえないほどの、ものすごい近代的な装備をしている(笑い)。
有り得ないとは君の知識レベルではという限定付だがな。
>○迎える病院の女医が、化粧をしている(笑い)。
すっぴんでなければならない合理的な根拠は何だ?
<○被害者の母親が、どうも怪しくて、演員というか、まるで待ってましたとばかりの下っ端の女優(笑い)。
○被害者が運ばれた病院は、なぜか無用な人相の悪い男が多数いる(笑い)。
○運ばれてきた子供が、怪我をしたとはおもえないほどの力強い声で、ありえないスローガンを叫ぶ。
被害者の母や子供たちは押し黙って大人しく、病院には人相のいい人々が集まっているのが君の言う「有り得る」惨状なのかい?
それこそ有り得ないことだな。
>外にも可笑しなところが数多くあると思いますが、気がついて人はつけたして下さい。
お前が一番可笑しいぞ。
これは メッセージ 175404 (asian_color_seminar さん)への返信です.
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