日本への留学生の6割がシナ人という事実
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2008/12/27 08:37 投稿番号: [175288 / 196466]
留学生、最多の12万4000人=支援機構
(時事通信出版局
2008/12/26)
日本学生支援機構は25日、国内の大学などに5月1日時点で在籍した外国人留学生が、前年比4.5%増の12万3829人に上ったと発表した。2年連続で増加し、過去最多となった。
調査は大学、短大、高等専門学校、専修学校などが対象。出身国・地域は、中国が約7万3000人で最多。韓国の約1万9000人、台湾の約5000人が続いた。
>留学生の構成比を国別にみると、
1位
中国
58.8%
2位
韓国
15.2%
3位
台湾
4.1%
4位
ベトナム
2.3%
5位
マレーシア
1.8%
6位
タイ
1.8%
7位
アメリカ
1.6%
8位
インドネシア
1.4%
8位
バングラデシュ
1.4%
10位
ネパール
1.2%
である。
このシナ人が留学生全体の6割を占めるというのは、どう考えても異常である。
これだけの留学生を受け入れても、中共の反日政策が変わるわけでもないし、シナ人の反日感情が変わるわけでもないし、しかもこれらのシナ人は純粋に勉学に励むどころか、中国マフィアに入って、犯罪に明け暮れる者も多数いる。
我々の税金により学費を賄っているこれら留学生。
もっと多くの国の人に、有意義に使って頂きたいと思う。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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