Re: 日中関係
投稿者: pointdearrivee 投稿日時: 2008/12/18 12:35 投稿番号: [175170 / 196466]
>そういえば、中国からセールスにきた中国人の一行の1人がいっていた。
>中小企業が60万件くらい倒産したって。
>ボーっと聞いてたけど、凄いねえ。
自国が大変な時に、外国(中国)にだけバブルレベルの投資なんかできるわけなし。
外資に頼ってきた中国経済は、これからは自力で立たねばならなくなる。
ところで、さっき地球温暖化対策の京都議定書に、アメリカ、中国、インドは早く批准しろと、国連で言われてた。
てか、地球温暖化対策さえできない、アメリカ、中国みたいな国が、偉そうに宇宙開発などとは笑止。
どうせ、宇宙に出て行っても、地球と同じ打撃を宇宙や地球上の宇宙空間に負わせるのがオチ。
アメリカ、地球温暖対策もできないくせに、コンピュータもまだまだ今レベルので月に行けやしないのに、半世紀も前の科学力で月に言ったなどと嘘を言う。
原爆で数百万人のアメリカ人の命を救ったなどというヨタ話や南京虐殺と同等の嘘。
第一、原爆など落とさなくても、日本軍に、アメリカ人数百万人を殺傷する兵器も軍事力もなかったってのに。
パールハーバー攻撃も、暗号解読され、アメリカは事前に察知していたというのは、周知の事実。
ヨーロッパ、いわんや大多数のアメリカ人にとっては、地の果ての、アジアのどことも知れない国だか地域だかの関わる戦争への参戦に、当然、気の進まなかった大多数がモンロー主義のアメリカ人たちを、どう戦争に積極的に介入させ動員していくかがルーズベルトの課題であり、解決すべき懸案であった。
リメンバー・パールハーバーと言うなら、パールハーバーを見捨てたアメリカ政府に対して言うべきことである。
もし当時、仮に、日本がパールハーバーを通り過ぎてアメリカ本土に向かったとして、それでもアメリカは何が何でも参戦するために、苦渋の決断で、本土のアメリカ軍基地を見捨てて、そこへの攻撃を黙認したに違いない。
その際、今頃は、リメンバー・パールハーバーでなく、リメンバー、別のアメリカの都市あたりが叫ばれているだろう。
911テロと同様に。
小学校で、911テロの話を聞かされた時のブッシュ大統領の呆けた表情は、映画にもなり、しっかりと映像に残っている。
詳細を任せていた何がしかのブレーンが、そこまでやったと知り、ルーズベルトの時代とは違い、さすがに何を言っていいか分からなかったブッシュ。
さすがに、そこまでやったのかと、ブッシュ大統領が激怒するのを見越し、小学校の授業視察の日の決行とその日時の報告を狙ったとか。
アメリカは、毎回、戦争したい国や相手に先制攻撃してもらえるという特典を享受する国である。
しかも、貿易センタービルという、アメリカのみならず、一気に全世界を敵に回してもらえるような多国籍のビルが攻撃された。
別に軍用機を飛ばして迎撃したわけでもないペンタゴンでは、飛行機が手前で墜落し、ホワイトハウスに突っ込む予定だった飛行機だけは、なぜか一般アメリカ人の活躍で、テロリストの奮闘むなしくどこぞに墜落してしまったとか。
まあ、常識的に考えて、普通、本当にそのようなテロを行い、本気でホワイトハウスやペンタゴンを狙うのであれば、貿易センタービルより、もっとレベルの高いテロリストを動員して、確実にしとめるのを狙ったはずである。
ホワイトハウスやペンタゴンは神に守られ、アメリカ人以上に他国のトップレベルの人達がいた貿易センタービルは神に見放された。ここで言う神とはアメリカの戦争好きの神だろう。
アメリカやかつてのソ連がやってきたことは、ヨーロッパなど歴史のある国は、今はもう認めないが、中国だけは、アメリカやロシアがやってることを、中国もやれば、大国っぽいイメージを全世界に売り込むことができると、いい気にでもなれるのだろう。
対等な関係を築く上での経済支援という認識でなく、戦争賠償みたいな、それこそ賠償好きの日本人の金の使い方は、いってみれば、裁判で負ければ莫大な賠償金を請求されるアメリカからすれば、いつも裁判に負けることを望み、莫大な賠償金額を払うことを望む、卑屈な負け犬国家としての戦後の地位に甘んじてくれる都合のいい存在なのだろう。
日本と中国の経済状態が逆転すれば、さて、日本に何が残るかな。村山もと総理、そして、以後、村山談話を踏襲し続ける自民党よ。
>中小企業が60万件くらい倒産したって。
>ボーっと聞いてたけど、凄いねえ。
自国が大変な時に、外国(中国)にだけバブルレベルの投資なんかできるわけなし。
外資に頼ってきた中国経済は、これからは自力で立たねばならなくなる。
ところで、さっき地球温暖化対策の京都議定書に、アメリカ、中国、インドは早く批准しろと、国連で言われてた。
てか、地球温暖化対策さえできない、アメリカ、中国みたいな国が、偉そうに宇宙開発などとは笑止。
どうせ、宇宙に出て行っても、地球と同じ打撃を宇宙や地球上の宇宙空間に負わせるのがオチ。
アメリカ、地球温暖対策もできないくせに、コンピュータもまだまだ今レベルので月に行けやしないのに、半世紀も前の科学力で月に言ったなどと嘘を言う。
原爆で数百万人のアメリカ人の命を救ったなどというヨタ話や南京虐殺と同等の嘘。
第一、原爆など落とさなくても、日本軍に、アメリカ人数百万人を殺傷する兵器も軍事力もなかったってのに。
パールハーバー攻撃も、暗号解読され、アメリカは事前に察知していたというのは、周知の事実。
ヨーロッパ、いわんや大多数のアメリカ人にとっては、地の果ての、アジアのどことも知れない国だか地域だかの関わる戦争への参戦に、当然、気の進まなかった大多数がモンロー主義のアメリカ人たちを、どう戦争に積極的に介入させ動員していくかがルーズベルトの課題であり、解決すべき懸案であった。
リメンバー・パールハーバーと言うなら、パールハーバーを見捨てたアメリカ政府に対して言うべきことである。
もし当時、仮に、日本がパールハーバーを通り過ぎてアメリカ本土に向かったとして、それでもアメリカは何が何でも参戦するために、苦渋の決断で、本土のアメリカ軍基地を見捨てて、そこへの攻撃を黙認したに違いない。
その際、今頃は、リメンバー・パールハーバーでなく、リメンバー、別のアメリカの都市あたりが叫ばれているだろう。
911テロと同様に。
小学校で、911テロの話を聞かされた時のブッシュ大統領の呆けた表情は、映画にもなり、しっかりと映像に残っている。
詳細を任せていた何がしかのブレーンが、そこまでやったと知り、ルーズベルトの時代とは違い、さすがに何を言っていいか分からなかったブッシュ。
さすがに、そこまでやったのかと、ブッシュ大統領が激怒するのを見越し、小学校の授業視察の日の決行とその日時の報告を狙ったとか。
アメリカは、毎回、戦争したい国や相手に先制攻撃してもらえるという特典を享受する国である。
しかも、貿易センタービルという、アメリカのみならず、一気に全世界を敵に回してもらえるような多国籍のビルが攻撃された。
別に軍用機を飛ばして迎撃したわけでもないペンタゴンでは、飛行機が手前で墜落し、ホワイトハウスに突っ込む予定だった飛行機だけは、なぜか一般アメリカ人の活躍で、テロリストの奮闘むなしくどこぞに墜落してしまったとか。
まあ、常識的に考えて、普通、本当にそのようなテロを行い、本気でホワイトハウスやペンタゴンを狙うのであれば、貿易センタービルより、もっとレベルの高いテロリストを動員して、確実にしとめるのを狙ったはずである。
ホワイトハウスやペンタゴンは神に守られ、アメリカ人以上に他国のトップレベルの人達がいた貿易センタービルは神に見放された。ここで言う神とはアメリカの戦争好きの神だろう。
アメリカやかつてのソ連がやってきたことは、ヨーロッパなど歴史のある国は、今はもう認めないが、中国だけは、アメリカやロシアがやってることを、中国もやれば、大国っぽいイメージを全世界に売り込むことができると、いい気にでもなれるのだろう。
対等な関係を築く上での経済支援という認識でなく、戦争賠償みたいな、それこそ賠償好きの日本人の金の使い方は、いってみれば、裁判で負ければ莫大な賠償金を請求されるアメリカからすれば、いつも裁判に負けることを望み、莫大な賠償金額を払うことを望む、卑屈な負け犬国家としての戦後の地位に甘んじてくれる都合のいい存在なのだろう。
日本と中国の経済状態が逆転すれば、さて、日本に何が残るかな。村山もと総理、そして、以後、村山談話を踏襲し続ける自民党よ。
これは メッセージ 175161 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/175170.html