「中国離れ」公言で圧力???
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/12/17 20:24 投稿番号: [175143 / 196466]
台湾の馬は、中国に手綱を握られていませんか???
台湾の皆さんは、マカオの国家安全維持法を制定や下記の香港の事件を知っても動物大好きですか???
パンダ工作獣が12月23日に台湾に上陸するみたいですよ。。。
台湾の小学校でも「学校民族団結教育指導要綱(試行版)」に基づいて、「少数民族独立反対」の授業が行われる日も近い???
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『中国のパンダ、専用機で台北へ=23日に到着、来年1月に一般公開』
12月17日14時23分配信 時事通信
【台北17日時事】中国から台湾に贈られるつがいのパンダ「団団」と「円円」が23日に台北に到着する見通しになった。台湾の長栄航空が22日に専用機を中国の四川省・成都に飛ばし、23日にパンダを乗せて台北に戻る。パンダが台湾に来るのは初めてで、来年1月26日の旧正月に合わせて一般公開される見込みだ。
パンダは台北市立動物園が受け入れて飼育する。既に総工費約3億2000万台湾ドル(約8億6700万円)を掛けてパンダ舎を完成させており、近く報道陣に公開する予定だ。同動物園では、パンダ効果で入園者は年間600万人と、これまでの2倍に増えるとそろばんをはじいており、パンダブームの到来に期待を寄せている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000093-jij-int
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『 TV局経営者、解任か=「中国離れ」公言で圧力−香港』
12月16日14時55分配信 時事通信
【香港16日時事】16日付の香港各紙によると、香港の大手テレビ局ATVは15日、今月4日に就任したばかりの王維基最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。
王氏は「辞任は申し出ていない」としており、事実上解任された形。王氏が就任以来、「中国離れ」を公言していたことから、中国当局やスポンサーの本土企業からの圧力で追放されたとの見方が出ている。
王氏は「われわれは(中国国営の)中央テレビのようにはならない」「わたしは他人に頼るのが嫌いだ。香港人は頻繁に中央の支援を求めるべきではない」などと発言。リンゴ日報によれば、中央政府はこれに不満を抱き、ATV大株主の親中派実業家に解任を指示したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081216-00000095-jij-int
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『小学校で「少数民族独立反対」の授業=新愛国主義教育を導入―中国』
2008年12月16日13時37分 / 提供:Record China
2008年12月15日、中国教育部は「学校民族団結教育指導要綱(試行版)」を発表、小中高校生に中国統一の重要性と少数民族独立への反対を教える授業を設置する方針を示した。新華社が伝えた。
発表によると、小学生と中学生には年10〜12時限、高校生には年8〜10時限の「民族団結教育」を導入する。内容は、小学3、4年生には民族知識と団結に関する基礎知識、5、6年生には「民族の団結を促進し、国家の統一を守り、独立運動に反対する」ことを教育、中学生には民族政策に関する教育と政策、高校生には民族理論に関する教育と定められている。【その他の写真】
また教室での授業だけではなく、博物館や記念館、史跡などを活用することも求めており、今後そういった施設を「民族団結教育基地」として指定することも定められた。また民族団結教育に関する資料で認可を受けていないものは学校での使用を禁ずることも規定されている。
今年はラサで暴動が起きるなどチベット問題が再びクローズアップされたほか、五輪前には新疆ウイグル自治区でテロが相次ぐなど、中国の民族問題がいまなお大きな問題を抱えていることが明らかとなった。民族団結教育の導入は国民レベルに中国の統一に対する支持を植え付けようとする狙いがある。(翻訳・編集/KT)
http://news.livedoor.com/article/detail/3942348/
台湾の皆さんは、マカオの国家安全維持法を制定や下記の香港の事件を知っても動物大好きですか???
パンダ工作獣が12月23日に台湾に上陸するみたいですよ。。。
台湾の小学校でも「学校民族団結教育指導要綱(試行版)」に基づいて、「少数民族独立反対」の授業が行われる日も近い???
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『中国のパンダ、専用機で台北へ=23日に到着、来年1月に一般公開』
12月17日14時23分配信 時事通信
【台北17日時事】中国から台湾に贈られるつがいのパンダ「団団」と「円円」が23日に台北に到着する見通しになった。台湾の長栄航空が22日に専用機を中国の四川省・成都に飛ばし、23日にパンダを乗せて台北に戻る。パンダが台湾に来るのは初めてで、来年1月26日の旧正月に合わせて一般公開される見込みだ。
パンダは台北市立動物園が受け入れて飼育する。既に総工費約3億2000万台湾ドル(約8億6700万円)を掛けてパンダ舎を完成させており、近く報道陣に公開する予定だ。同動物園では、パンダ効果で入園者は年間600万人と、これまでの2倍に増えるとそろばんをはじいており、パンダブームの到来に期待を寄せている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081217-00000093-jij-int
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『 TV局経営者、解任か=「中国離れ」公言で圧力−香港』
12月16日14時55分配信 時事通信
【香港16日時事】16日付の香港各紙によると、香港の大手テレビ局ATVは15日、今月4日に就任したばかりの王維基最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。
王氏は「辞任は申し出ていない」としており、事実上解任された形。王氏が就任以来、「中国離れ」を公言していたことから、中国当局やスポンサーの本土企業からの圧力で追放されたとの見方が出ている。
王氏は「われわれは(中国国営の)中央テレビのようにはならない」「わたしは他人に頼るのが嫌いだ。香港人は頻繁に中央の支援を求めるべきではない」などと発言。リンゴ日報によれば、中央政府はこれに不満を抱き、ATV大株主の親中派実業家に解任を指示したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081216-00000095-jij-int
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『小学校で「少数民族独立反対」の授業=新愛国主義教育を導入―中国』
2008年12月16日13時37分 / 提供:Record China
2008年12月15日、中国教育部は「学校民族団結教育指導要綱(試行版)」を発表、小中高校生に中国統一の重要性と少数民族独立への反対を教える授業を設置する方針を示した。新華社が伝えた。
発表によると、小学生と中学生には年10〜12時限、高校生には年8〜10時限の「民族団結教育」を導入する。内容は、小学3、4年生には民族知識と団結に関する基礎知識、5、6年生には「民族の団結を促進し、国家の統一を守り、独立運動に反対する」ことを教育、中学生には民族政策に関する教育と政策、高校生には民族理論に関する教育と定められている。【その他の写真】
また教室での授業だけではなく、博物館や記念館、史跡などを活用することも求めており、今後そういった施設を「民族団結教育基地」として指定することも定められた。また民族団結教育に関する資料で認可を受けていないものは学校での使用を禁ずることも規定されている。
今年はラサで暴動が起きるなどチベット問題が再びクローズアップされたほか、五輪前には新疆ウイグル自治区でテロが相次ぐなど、中国の民族問題がいまなお大きな問題を抱えていることが明らかとなった。民族団結教育の導入は国民レベルに中国の統一に対する支持を植え付けようとする狙いがある。(翻訳・編集/KT)
http://news.livedoor.com/article/detail/3942348/
これは メッセージ 173928 (keijiban1234 さん)への返信です.
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