南京事件の死体に女・子供の死体は殆ど無い
投稿者: sishimar 投稿日時: 2001/05/25 15:45 投稿番号: [17503 / 196466]
南京事件の死体に女・子供の死体は殆ど無い、この事を知って発言してらっしゃるのでしょうか?
又、南京事件の証拠として展示されている写真が重慶爆撃の時の写真
であったりしていることを知ってますか?
又、発見されている死体の殆どが国際法違反の戦闘行為
を行った便衣兵(ゲリラ)であることをご存知でしょうか?
又、便衣兵に間違われて一般市民が殺傷された場合、法律上
の責任はそのゲリラ組織(国民党、共産党)にあることを知
っていますか?
日中戦争やベトナム戦争では「正規軍」対「
ゲリラ」という戦闘形態が主(陸上戦闘では)であった。「ゲリラ」でさえ現
代では戦闘服に身を包んでいるイメージがあるが、あの日中戦争では中国の正
規軍といえるものはほとんどなく、毛沢東率いる軍隊にしても軍隊と言うより
生活共同体がそのまま軍隊としても戦うし、生活もやるというものである。ち
ょうどアメリカの西部劇に出てくる開拓移民の幌馬車隊のようなイメージでも
良いかもしれない。(ちょっと格好良すぎるかも)当然そこには女性もいれば
子供もいる。しかし、油断をすれば突然、服やパンツの中から銃を取りだし攻
撃をしかけてくる。命乞いの涙を見せたかと思うまもなく、銃口が向けられる
のである。実は日中戦争でもベトナム戦争でももちろん現在の多くの紛争にお
いてもこういった戦闘は続いており、当時の日本軍の中国における犠牲者はこ
のような「ゲリラ」の手によるものである。当時の国際法でも、このような「
ゲリラ」は殲滅の対象になる。たとえ、民間の服を着ていても「民間人」とは
見なされない。「非戦闘員」とは見なされないのである。
日本軍や米軍では当然困惑と戸惑い、そして最後には恐怖心さえ抱き、疑心暗
鬼に陥ることになる。もちろん、戦争であるから「民間人」が純粋に巻き添え
になった例も少なくはないが、しかし、多くの「偽民間人」がいたのも事実で
あった。特に中国はそれを「戦法」として採用した。中国サイドでは日本軍の
ゲリラ掃討作戦を、戦後「南京大虐殺事件」として誇大宣伝し、でっち上げた
のである。南京事件はあったが、中国の言うような「民間人」を容赦なく殺戮
しまくり20万人、30万人も殺した「南京大虐殺事件」はなかったのである。
又、南京事件の証拠として展示されている写真が重慶爆撃の時の写真
であったりしていることを知ってますか?
又、発見されている死体の殆どが国際法違反の戦闘行為
を行った便衣兵(ゲリラ)であることをご存知でしょうか?
又、便衣兵に間違われて一般市民が殺傷された場合、法律上
の責任はそのゲリラ組織(国民党、共産党)にあることを知
っていますか?
日中戦争やベトナム戦争では「正規軍」対「
ゲリラ」という戦闘形態が主(陸上戦闘では)であった。「ゲリラ」でさえ現
代では戦闘服に身を包んでいるイメージがあるが、あの日中戦争では中国の正
規軍といえるものはほとんどなく、毛沢東率いる軍隊にしても軍隊と言うより
生活共同体がそのまま軍隊としても戦うし、生活もやるというものである。ち
ょうどアメリカの西部劇に出てくる開拓移民の幌馬車隊のようなイメージでも
良いかもしれない。(ちょっと格好良すぎるかも)当然そこには女性もいれば
子供もいる。しかし、油断をすれば突然、服やパンツの中から銃を取りだし攻
撃をしかけてくる。命乞いの涙を見せたかと思うまもなく、銃口が向けられる
のである。実は日中戦争でもベトナム戦争でももちろん現在の多くの紛争にお
いてもこういった戦闘は続いており、当時の日本軍の中国における犠牲者はこ
のような「ゲリラ」の手によるものである。当時の国際法でも、このような「
ゲリラ」は殲滅の対象になる。たとえ、民間の服を着ていても「民間人」とは
見なされない。「非戦闘員」とは見なされないのである。
日本軍や米軍では当然困惑と戸惑い、そして最後には恐怖心さえ抱き、疑心暗
鬼に陥ることになる。もちろん、戦争であるから「民間人」が純粋に巻き添え
になった例も少なくはないが、しかし、多くの「偽民間人」がいたのも事実で
あった。特に中国はそれを「戦法」として採用した。中国サイドでは日本軍の
ゲリラ掃討作戦を、戦後「南京大虐殺事件」として誇大宣伝し、でっち上げた
のである。南京事件はあったが、中国の言うような「民間人」を容赦なく殺戮
しまくり20万人、30万人も殺した「南京大虐殺事件」はなかったのである。
これは メッセージ 17497 (tinten33 さん)への返信です.
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