yamatodamashii2000さんへ
投稿者: Akashj_Sugarlight 投稿日時: 2001/05/24 11:31 投稿番号: [17491 / 196466]
戦後しばらく経って、ボクの爺ちゃんが死ぬ間際に言った言葉を父ちゃんから聞かされた。
「ある日突然前触れもなく天から原爆の雨が降ってきた。すごい雨だったが日本を
きれいさっぱりと洗い流してくれた。売国奴といわれた人も住める国にしてくれた。
よかった。焼け跡に筵を敷いてもう一度月見酒で祝いたい」
爺ちゃんはその数日後亡くなってしまった。
父ちゃんは、これを俳句にして小学生俳句部門で銀賞を授賞した。
焼けあとで
みしろをしいて
月見かな
ボクも原爆記念日には必ず祝杯をあげる。爺ちゃんの分まで楽しみたいんだ。
誰にも邪魔はさせないよ。でも最近、ボクをいじめる日本人が多い。だから、
今度はボクの大好きな中国にお願いして、東京に原爆の雨を降らせてもらう。
テポドンがテンドン、スッピンがベッピン、ティッシュがキャッシュに見える 君
らはホントに幸せ一杯。
君らはセンズリこいてもキャッシュで拭いてる幸せ者よね。
スッピンをベッピンだと思って玉砕万歳、ヒロシマだけじゃなく東京にも原爆の雨が
降るから、その時こそここ一番の大和魂を発揮してこいて下さいよ。
これは メッセージ 17490 (yamatodamashii2000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/17491.html