華人科学者がスパイ容疑認める。。。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/11/20 21:15 投稿番号: [174589 / 196466]
振込み詐欺の被害者の3割は繰り返し被害にあっているそうです。
これは、御人好しというより、馬鹿だから学習しないだけ。。。
人間は学習能力ってある筈なのに、被害者の3割は学習しなかったって事。
で、日本でも米国でもオーストラリアでも中国人スパイの話題はあるにも拘わらず、中国人を日本社会に受け入れようと企業も教育現場も頑張っている訳です。。。
人間が愚かな事は分かっているけど、日本社会は酷すぎる。。。
外国人を社会に受け入れるなら、共謀罪やスパイ防止法ぐらい必要なんじゃないの。。。
下記の記事の元中国人が特別なわけではありません。
これが中国人なのです。
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『中国がロケット技術を盗んだ?!華人科学者が容疑認める−米通信社』
2008年11月17日、米AP通信は華人科学者・舒泉声(シュウ・チュエンション、68歳)容疑 者が中国へのロケット技術の密輸と中国官僚への贈賄という起訴事実を認めたと報じた。19日、環球時報が伝えた。
2008年11月17日、米AP通信は華人科学者・舒泉声(シュウ・チュエンション、68歳)容疑者が中国へのロケット技術の密輸と中国官僚への贈賄という起訴事実を認めたと報じた。19日、環球時報が伝えた。
舒容疑者は物理学の専門家、1980年代半ばに渡米しワシントン大学で研究に従事した。すでに米国籍も取得している。98年には愛瑪科(AMAC)国際有限公司を設立、液体燃料の開発技術が高く評価されてきた。
舒容疑者は2003年から07年にかけ仏企業を迂回し中国官僚に贈賄、水素液化技術を違法に輸出し、38万6000ドル(約3730万円)の利益を得ていた容疑で逮捕された。最高で25年の懲役刑及び罰金250万ドル(約2億4200万円)の刑罰を科される可能性がある。
18日、中国外交部の秦剛(チン・ガン)報道官は事件についてコメントし、中国が米宇宙ロケット技術を盗んだ事実はないと否定している。環球時報も、米メディアが近年、中国のスパイ活動について盛んに取り上げているが、多くは全くのデマであったと批判している。(翻訳・編集/KT)
http://www.recordchina.co.jp/group/g25996.html
これは メッセージ 159390 (keijiban1234 さん)への返信です.
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