ご都合主義の中国は要らない。。。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/10/28 20:56 投稿番号: [174083 / 196466]
2005/12/27の記事では、2020年までには汚染物排出ゼロ発電を実現する計画とのことだったけど、高速鉄道のように外国技術の横取りを企んでいたのかしら???
まぁ、温暖化ガス排出は、石炭火力発電所だけではありませんが、ご都合主義の中国は、世界一の二酸化炭素排出国になっている可能性が高いく、数字的には世界第4位の経済大国で世界経済の6%を占める存在なのに、後進国として資金援助や技術移転を要求するつもりですよ。
日本はこのような中国と距離を置くべきです。また、国内にいる中国人を排斥しないと、国内の治安が悪化しますよ、長野の護送聖火の時のように。。。
中国・中国人は都合の悪い事は、ずべて他人・外国の責任だと言い張り、略奪・殺戮・陰謀を人海戦術で行う国ですから、お付き合いは止めましょう。。。
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『技術移転の仕組み検討へ=温暖化で国際会合−中国』
10月28日15時5分配信 時事通信
【北京28日時事】中国政府は28日、国連とともに来月7日から2日間、地球温暖化対策として行う先進国から途上国への技術移転のシステム創設に向け、ハイレベル検討会を北京で開くと発表した。約100カ国から政府代表ら約500人が参加する。
検討会には欧州連合(EU)のほか、米国など主要国も参加。冒頭、温家宝中国首相があいさつする。温暖化対策で中国など途上国は、「先進国の責任」として資金援助や技術移転の必要性を主張している。検討会では、技術移転の障壁など現状を整理し、知的財産権の保護を前提に、新たな技術移転の仕組みを議論する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000092-jij-int
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『中国の温暖化ガス排出量、今後20年間で倍以上に=科学院』
10月22日17時57分配信 ロイター
[北京 22日 ロイター] 中国科学院が発表した2008年版「中国エネルギー報告」は、同国による地球温暖化ガスの排出量が今後20年で現在の2倍もしくはそれ以上に達する可能性があるとの予測を明らかにした。
中国政府は最近の排出量に関する公式データを発表していないが、海外の研究者らは、同国の二酸化炭素排出量は長年世界一の排出国だった米国をはるかに上回っているとみている。
同リポートは、劇的な対応策が取られなければ、中国は政府予想よりもはるかに早く、世界一の排出国になるとの見方を示した。
リポートによると、中国の化石燃焼による温暖化ガス排出量は2020年までに二酸化炭素換算で25億トン分に相当し、開発や技術の進展次第では最大29億トン分に達する可能性があるという。さらに2030年までには、31億トン分、あるいは最大で40億トン分に相当するとみられている。
07年の全世界の炭素排出量は、約85億トンだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081022-00000569-reu-int
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『中国華能集団:汚染物排出ゼロめざす石炭発電会社設立』
2005/12/27(火)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=1227&f=business_1227_012.shtml
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『世界経済の6%を占める巨大経済体に=成長鈍化など先行きに不安も―中国』
10月28日16時45分配信 Record China
2008年10月27日、国家統計局は2007年の経済統計を発表した。改革開放以来30年間の経済成長により、中国は米国、日本、ドイツに続く世界第4位の経済体となった。中国新聞社が伝えた。
1979年から2007年にかけて中国のGDPは年平均9.8%の急速な成長を達成した。これは世界平均の3%を大幅に上回るもの。日本の高度成長期の9.2%、韓国の8.5%と比べても全く遜色がない。2007年、中国のGDPは3兆2801億ドル(約307兆円)に達し、米国、日本、ドイツに続く世界第4位の経済体として、世界経済全体の6%を占める存在となった。 【その他の写真】
一方で、国家統計局の報告書は現在の経済成長が手放しで喜べる状況にはないことも指摘している。市場の未整備、構造矛盾と粗雑な発展モデルはいまだに変化がなく、農業基盤の脆弱性や貧困人口の多さもネックとなっている。またサブプライムローン危機に端を発する世界的な金融危機も今後の中国経済に不安感を与えていることも見逃せない。2008年第3四半期の経済成長率は9%にまで下落、2007年第2四半期をピークに下落傾向にある。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000020-rcdc-cn
まぁ、温暖化ガス排出は、石炭火力発電所だけではありませんが、ご都合主義の中国は、世界一の二酸化炭素排出国になっている可能性が高いく、数字的には世界第4位の経済大国で世界経済の6%を占める存在なのに、後進国として資金援助や技術移転を要求するつもりですよ。
日本はこのような中国と距離を置くべきです。また、国内にいる中国人を排斥しないと、国内の治安が悪化しますよ、長野の護送聖火の時のように。。。
中国・中国人は都合の悪い事は、ずべて他人・外国の責任だと言い張り、略奪・殺戮・陰謀を人海戦術で行う国ですから、お付き合いは止めましょう。。。
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『技術移転の仕組み検討へ=温暖化で国際会合−中国』
10月28日15時5分配信 時事通信
【北京28日時事】中国政府は28日、国連とともに来月7日から2日間、地球温暖化対策として行う先進国から途上国への技術移転のシステム創設に向け、ハイレベル検討会を北京で開くと発表した。約100カ国から政府代表ら約500人が参加する。
検討会には欧州連合(EU)のほか、米国など主要国も参加。冒頭、温家宝中国首相があいさつする。温暖化対策で中国など途上国は、「先進国の責任」として資金援助や技術移転の必要性を主張している。検討会では、技術移転の障壁など現状を整理し、知的財産権の保護を前提に、新たな技術移転の仕組みを議論する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000092-jij-int
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『中国の温暖化ガス排出量、今後20年間で倍以上に=科学院』
10月22日17時57分配信 ロイター
[北京 22日 ロイター] 中国科学院が発表した2008年版「中国エネルギー報告」は、同国による地球温暖化ガスの排出量が今後20年で現在の2倍もしくはそれ以上に達する可能性があるとの予測を明らかにした。
中国政府は最近の排出量に関する公式データを発表していないが、海外の研究者らは、同国の二酸化炭素排出量は長年世界一の排出国だった米国をはるかに上回っているとみている。
同リポートは、劇的な対応策が取られなければ、中国は政府予想よりもはるかに早く、世界一の排出国になるとの見方を示した。
リポートによると、中国の化石燃焼による温暖化ガス排出量は2020年までに二酸化炭素換算で25億トン分に相当し、開発や技術の進展次第では最大29億トン分に達する可能性があるという。さらに2030年までには、31億トン分、あるいは最大で40億トン分に相当するとみられている。
07年の全世界の炭素排出量は、約85億トンだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081022-00000569-reu-int
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『中国華能集団:汚染物排出ゼロめざす石炭発電会社設立』
2005/12/27(火)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=1227&f=business_1227_012.shtml
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『世界経済の6%を占める巨大経済体に=成長鈍化など先行きに不安も―中国』
10月28日16時45分配信 Record China
2008年10月27日、国家統計局は2007年の経済統計を発表した。改革開放以来30年間の経済成長により、中国は米国、日本、ドイツに続く世界第4位の経済体となった。中国新聞社が伝えた。
1979年から2007年にかけて中国のGDPは年平均9.8%の急速な成長を達成した。これは世界平均の3%を大幅に上回るもの。日本の高度成長期の9.2%、韓国の8.5%と比べても全く遜色がない。2007年、中国のGDPは3兆2801億ドル(約307兆円)に達し、米国、日本、ドイツに続く世界第4位の経済体として、世界経済全体の6%を占める存在となった。 【その他の写真】
一方で、国家統計局の報告書は現在の経済成長が手放しで喜べる状況にはないことも指摘している。市場の未整備、構造矛盾と粗雑な発展モデルはいまだに変化がなく、農業基盤の脆弱性や貧困人口の多さもネックとなっている。またサブプライムローン危機に端を発する世界的な金融危機も今後の中国経済に不安感を与えていることも見逃せない。2008年第3四半期の経済成長率は9%にまで下落、2007年第2四半期をピークに下落傾向にある。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000020-rcdc-cn
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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