支那食品の危険性
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/10/16 07:08 投稿番号: [173695 / 196466]
日本企業がいくら検査を徹底しても支那食品に毒は混ぜられる
支那人従業員が作業ラインで故意に農薬をぶちまけるからだ
理由は、日本人に毒を持って殺すことで支那人は気持ちがすっきりするから
いくら監視カメラを置いても全作業工程を常に監視するなど不可能
製品検査には毒をぶちまけた他の製品がいくので永遠に毒入り食品は見つからない
今日もどこかの冷凍食品工場で農薬を隠し持った支那人が懐からビンを取り出しすばやくライン上の食品にぶちまけ、すぐさまビンを懐に戻し、何食わぬ顔で作業を続けている
しかし、その支那人は内心ではいつか日本のどこかでそれを口にしてもがき苦しみながら死ぬ日本人を想像して、思わず顔が緩むのを抑えることができないのだ
毒入り餃子、毒入りインゲン、毒入り餡子は全部このパターンだから、未開封の他の製品を懸命に検査しても毒は検出されるわけがない
しかし、常に命を奪う猛毒入りの支那食品は日本のどこかで流通している
だから、支那製食品を食べるのは、ロシアンルーレットを命がけでやるようなものだ
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